日本人が米国で離婚するとき

“もし“の話である。
独身の日本人が渡米してNYで婚姻手続きをしたら、離婚はNYの離婚コートにファイルして進められる。

小室夫妻の場合はNYでは離婚裁判にならない。協議離婚なら総領事館に離婚届を出すだけでよいはず。何故なら、小室夫妻は日本で入籍してカップルとして渡米したから。

日本の協議離婚は簡単だ。ただし両者が合意すればの場合。小室圭が協議離婚に合意するかどうかは全く別問題。

ニューヨーク生活の生活費である小室眞子と離婚するということは、小室圭の人生計画そのものが無効になると同意義なので、例えば小室眞子さんが愛想をつかして離婚を思い立ったとしても容易ではないと思う。

それどころか、眞子さんが離婚をほのめかしただけで夫の抵抗にあうと思う。秋篠宮と眞子さんの密約であったという生活が安定するまでは子供を作らないという約束を守るよりは、しゃにむに子供を作ってしまったほうが離婚条件を主張しやすくなるだろうな。子供の父を無一文で放り出すわけにいかぬから。

NYで協議離婚できない場合は、帰国してから再度離婚条件を話し合うか、宮内庁差し回しの弁護士が入って、小室圭が納得する離婚条件を交渉するしかないのではないか。調停から離婚裁判に進展させて、国民全員が注目する離婚裁判ショーを開催する根性はきっと宮家にも宮内庁にもないに違いない。こういう時、婚姻前にプリナップ(婚前契約書)を交わすアメリカ人のほうがなんぼかまし。

あくまで仮定の話であって、しかも夫婦の仲は他人からはわからない上に、元皇族と小室佳代氏の息子なので話はどう転ぶか、さらに小室母の1600万強要スキャンダルと公金詐取疑惑はどのように決着がつくのか、国民の怨嗟の的、小室劇場はまだ続くのだ。

カリフォルニアの離婚

国際結婚あるある

混血と遺伝子サイコロ 

海外の嫁姑事情

さらに海外の嫁姑

小室佳代氏、1600万円を強要か?

文春が報じた第二の金銭スキャンダル
自分の夫が自死して6か月たつか経たない時期に彫金師と横浜の自宅で生活を共にするようになった小室佳代氏。
彫金氏が入院手術をするときには自ら手術の保証人になったという。

小室圭の母は、その彫金師に1600万円を返金要求しているという。どのような性質の金かといえば、数年生活を共にし彫金師に貢いだ費用だという。1600万円という数字はどこから出てきたか?確か、4年ほど?生計を共にしたらしいが、生活費としても1600万はべらぼうである。
なぜ1600万か、この数字を考えるとなぜ金を強要しているのか理由が分かる気がする。

去年の12月24日、にジャーナリストの篠原氏が2度目の告訴状を地検に提出した。
容疑は遺族年金詐取と傷病手当の詐取
だまし取ったといわれる根拠は夫と死別後に別の男性(例の婚約者)と生計を共にし事実婚に近い形態であったから。遺族年金の受給資格は、事実婚で失われる。
傷病手当は勤めていた菓子店を病気療養として給食しているにも関わらず、軽井沢で働いた詐取疑惑。

遺族年金は元婚約者と婚約した時期から現在まで、金額にして2000万を超えるといわれる。傷病手当は300万以上。ただし、公金詐取の時効は10年なのでおおよそ1千数百万ちょっと、傷病手当は時効にかかっていないので300数百万。合わせると1600万近くになるはず。

篠原氏が告訴状を提出した後、地検も全く動かなかったとは思えず1,2度、小室佳代氏に事情聴取をしたと見られている。

5月に「告訴状の受理はあるのか
https://mikie.club/2022/05/13/prosecution-komuro-mother/
の記事を投稿したときに、地検は立件する気はないのではないかと思っていた。

地検は小室佳代氏に言外に示談をほのめかすのではないか。
面倒くさいからだ。政治家や宮内庁の圧力があるに決まっている。地検が捜査立件すれば秋篠宮の権威はさらに地に落ち、忖度をすれば国民からの批判はさらに炎上する。どちらもやりたくないのでなるべく小室母案件を塩漬けにして世間が落ち着いたころに何とか手打ちに持っていきたい。

落としどころは
小室佳代氏は自発的に年金局と健康保険組合に詐取した金額を返金して示談にする一応形はつくわけ。

1600万は示談金だ。
小室佳代氏は示談に乗りたくても金がない。あるのは嫁と嫁の実家の金。宮内庁に電話をかけても取り次いでもらえない。八方ふさがり。

というわけでどこから金を引っ張るかというと、またしても男だった。
彫金師の自宅が一軒家というわけで、ねらいをつけたのではないか。

つくづく“よこしま“な発想である。
この人の一生は、自分でまっとうに稼いで自分相応の暮らしをするという発想が全くない。旦那が市役所勤めなのに、子供は東京のインターナショナルに通わせるためにアパートを借りてピアノを習わせ留学をさせ金が足りないから誰かから搾り取る。

そして、愚か。
自分が告発状を出された身という認識がまるでない。
彼女は地検、警察、ジャーナリストの注視のもとに、行動は監視されているも同然というのを理解していない。

そもそも公金の詐取の示談金をさらに人からゆすり取る・あるいは強要するというのは一番注意を惹く危険な行動ではないか?
強要で彫金師が警察に相談したとなると、実際自分の公金詐取の事実を裏付けるという証として地検に思われてもしょうがない。
しかしやはり地検が立件する気がまったくないのは確実だろう。

遺族年金(時効分は除く)と傷病手当の詐取を足すと1600万円になったのだ。
息子に泣きついて、小室眞子さんがまた示談金を用立てれば解決!
小室母が示談の申し立て・返済をするとしたら、金の出どころは明白ですね。

ーーと、ここまでが先月8月のことらしい。息子の嫁・眞子が示談金を出してくれなかった。それどころか何やら眞子さんが小室親子に愛想をつかしたらしいなどという記事もあり、ひょっとすると事態は急展開して夫妻は離婚となることだってあるかもしれない。

次項は米国で離婚する時は

秋篠宮と小室夫妻の密約

秋篠宮さまと小室さん夫妻との間で交わされているという“約束”とは?
デイリー新潮8/22(月)
https://news.yahoo.co.jp/articles/00b29ec607b50bd7b6837016e251d6bd7833f828?page=1

小室圭関係の記事がぽつぽつあり読んでいてムカムカする。
記事に目あたらしい情報はない。

精度のある情報ソースとしては、ニューヨークの外務省、宮内庁、軽井沢の小室母の友人関係が考えれる。外務省は「ベンチャー企業を一つよこせ発言」や「ウイスコンシン大学計画」が漏れた後あたりから、小室夫妻の情報が少なくなった。

3度目の試験の結果とLowenstein Sandlerの雇用関係やビザについては、外務省の特設“小室チーム”が何とか目鼻を付けたらしい。どのように目鼻を付けたのか、詳細についておばちゃんはもう不快すぎて推測もしない。

何故かといえば、ビザの知識のある在米の邦人やおばちゃん達が考えられるビザや申請基準をいくら推定しようとも、チーム小室が公正なルールを掻い潜っていくから。


タクヤさんの動画のタイトルには「H1Bが申請されていない?」とあったが、タイトルを見るだけで内容は拝聴していない。どうせ今回もまっとうにビザを申請申請したのではなひょっとしていきなり永住権とかルールを掻い潜ったことをやったのかもしれない。

チーム小室のやり口は、外交特権にものを言わせ基準に例外をもとめ、利権を差し出して金つかませてルールを破る。アメリカの公正な制度を踏みにじっていく。


PTSDではそもそもビザが出ない。
LSはそもそもOPT生徒を雇わない。
むろんHIBビザのサポートなんかしたことがない。
OPTを雇わないような企業が2度も試験に落ちた卒業生を雇うなんてあり得るわけがない。
博士号がないのにMETに雇用を申請したい?ふざけるなと思う。

金もコネも親族も何も頼るものがなく誠実に働いて3年かかって永住権をとり、誰からもサポートを受けず自分の力だけで起業したおばちゃんにしてみれば、まともな法科大学を卒業しておらず、周囲のサポートで規則を曲げルールをくぐってきたチーム小室と小室夫妻には軽蔑しかない。

奥村弁護士事務所の奥村氏は、小室圭と接してこれはダメだと思ったらしい。
ところが“チーム小室”がとんでもない努力をし必死にルールを捻じ曲げて、小室夫妻のニューヨークでの生活をおぜん立てしたのを見て、小室圭を援助しようと気を変えたらしい。


はぁ?さすが大法律事務所の2代目の甚六らしい発想である。小室圭自身ではなく、“チーム小室”に心を打たれたってか?自分自身も司法試験に落ちてぼんくら扱いされた2代目なので、同病相哀れんだのかもしれない。

“チーム小室”はまっとうに試験をくぐってきた日本の秀英の集まりのはずだ。
まともな法律大学も出ず試験に落ち続ける小室圭を、心の底ではバカにしているに違いない。仕事として、出世の方便としてのチームであろう。「俺を殿下と呼べ」という発言はうぬぼれた小室圭の発言であるにしても、彼に仕えるサポート・チームの仮面の下にかすかな軽蔑を感じ取って反発したのかもしれない。

ビザのプロセス中に日本に帰国なんて、ありえるかどうか。さぁ?が、チーム小室は要請があればやらせるのだろう。
アメリカの小室擁護派の日本人もいい加減彼らの正体をしっかりとみてほしいものだ。
日本を嫌ってアメリカに逃げた元皇族と彼らとは「同族」かもしれないが「同胞」ではないことを。


日本の移民1世は第二次世界大戦中に敵国人認定されて身ぐるみはがれて収容所に収監されて日本人が築いたビジネスは捨て値で売られるか壊滅した。戦後の苦境にあえぐアメリカの移民の息子としてロースクールの高い授業料を払い勉強して弁護士資格をとり、ゲーリー森脇氏は今の地位と財産を築いたのではないか?日系人博物館にはその歴史が収められている。

デジタル映像美術館の館長ホンマ・シュンイチ氏はいったいどれほどの勉強をしたのだろう。手術を行い論文を書き発言しアメリカ人の同僚医師と競争して、心臓外科医としてコロンビア大学の教授を務めるまでに至った。小室圭はどんな努力をしたのか?彼に敬意を払えるところがあるのか?

さて秋篠宮と小室夫妻との間に約束があったか?
正直、どんな密約だろうが秋篠宮と夫妻の約束なら、そこに国民は不在に決まっている。
無敵な人に十分書いた。期待はしていない。

小室夫妻が妊活しているなら止める権利は誰もない。
尋常な夫婦なら寿ぐべきことだ。
ところが小室夫妻の場合には、ジャーナリストが概算するところ、日本の人口の8000万人くらいは夫妻の結婚に反対した。結婚記者会見で眞子さんの発言を聞いてさらに半分の4000万人が反感を持ったかもしれない。

両親がどうあろうと子供には罪はない。
罪はないがいったん生まれれば、さらに4分の1くらい1000万人くらいに反感を持たれる子であるかもしれない。
1000万人に反感を持たれ小室圭の息子/娘と色眼鏡で見られる運命をしょって生まれてくる子。
気の毒としか思えない。子供に罪がないがゆえに存在が気の毒。

小室夫妻と健康保険

ある動画によると、
小室眞子さんはコロンビア大学病院のメンタルと婦人科で目撃されているのだという。
もっといいアパートに移りたいという要求は厳密にいえば2Bedに移りたいと言っているらしい。


婦人科通院が確かな情報なら、子供が一人増える時のために2Bを探しているというのは理屈に合う。ビザか永住権を総領事館ぐるみで確保したのというのが前提だが。
何故なら健康保険の問題もあるからだ。

F1の留学生ビザの小室圭は大学の健康保険に加入していたはず。
ところが学校を卒業すると健康保険は切れる。OPTとして採用したLSがOPT生徒に保険を提供しているかというと、OPTを雇う企業はほとんど保険を提供しない。OPTはいわば研修生なので、社会保障はなし。本雇いになれば保険をはじめ社会保障がつくはず。

眞子さんはF2として小室圭の同じ学校の保険に加入して卒業と同時に保険がなくなったか、あるいは渡米する際に海外旅行保険に入ったか?
ただし海外旅行保険の場合は「持病と妊娠・出産」はカバーされない。

そして持病
PTSDは小室眞子さんの結婚前の時点で発表されており、もし渡米前に海外保険を加入したとすると、以前からの疾病扱いとなるはず。最近PTSDの治療を始めても、保険でカバーされるのは難しいかもしれない。
海外旅行保険でも加入時に持病の「告知」は不可欠である。もし既往症を正直に申告していなければ、告知義務違反である。

滞在資格のビザが非常に微妙な時であって、自腹で民間の保険に加入が可能か?ここんとこが非常にあやふや。

アメリカの健康保険会社には忖度が利かないと思う
会社に雇用されて団体保険に加入するか、永住権を持っているうえで民間の保険に自腹で加入するか、それともオバマの始めた健康保険に加入するか?
加入資格=滞在資格=ビザ・ステータスが微妙すぎる。

現在の小室夫妻が健康保険を持っているかどうかはかなり可能性が低いのではないか。アメリカで健康保険なしで、有名どころの医師にかかろうと思うと領事館のバックアップがない限りアポさえ取れない気がする。

それらの障害をブルドーザーでなぎ倒して、現在メンタル方面と婦人科に通っているとする。
費用は半端ないはず。

そして、メンタルに通院歴があるとアメリカで生活するのに大いに障害になるのだ。アルコール問題、肝臓トラブル、肺の感染症メンタル これらがあるとアメリカでは生命保険の「謝絶体」である。おばちゃん苦労して、諦めたから。

会社の団体健康保険に加入する以外で、自分一人で健康保険に加入しようとするとメンタルの通院歴で引っかかる。通院歴は一生ついて回るのだ。

ビザも微妙、職も微妙、収入微妙、健康保険微妙、その状態で外国で子作りをするということ自体が烏滸の沙汰。あきれるほどの脳天気。

3回目の受験が終わったお祝いランチで200ドルを費やし、支払いは眞子さんの名前のカードではなく日本のキコ様のカードだったともいう。これはIRSも追っかけられない。盲点。


週刊誌の情報ではニューヨークの日本人会がついに眞子さんを歓迎ランチに招待することに成功した、らしい。
婦人会の出席者にはドレスコードは礼装、宝石を〆と伝達され、いずれの出席者も気張って出たら、show upした眞子さんは白っぽいタートルネックのサマーセーターに暗色のぼってりした例のスカート。宝石の欠片もなかったそうだ。

フンドシとアテは向こうから外れる。という諺そのまま。
思い立ったが吉日、出た日が命日とか。

眞子さんが嫌ったのは日本のがんじがらめな皇室と、皇族としての存在しか許してもらえない日本の社会。そこから脱出するためにアメリカに逃げたところが、現地の日本人婦人会がプリンセス扱いでしゃしゃり出てきたものだからうんざりだったろう。

日本人会もいいつらの皮である。
日本国内の報道をチェックしていれば、大手を広げて歓迎すべき人物かどうかわかるだろうに。

NY婦人会としては眞子さんの「お味方」になるつもりだったのだと思う。
永住権・市民権をとって海外に永住している日本人にとって日本という国は大なり小なり生きにくい国だった

あそこが旧弊、ここが不自由、息が詰まる。アメリカに脱出して自分たちはニューヨークで成功したのだ。日本でさんざん批判され小室圭を追ってアメリカに逃げてきた眞子さんを、守ってあげよう、私たちナカ~マと思っていたのだ。

ところがギッチョンチョン、小室眞子さんには元プリンセス扱いしてくる日本人はどれもおんなじだったのだね。
世間知らずの上に人を見る目もないのさ。お互い不幸な遭遇だった。

破産者マップに思う

日本の破産者マップが数年前オンラインで初めて登場したときは発想に驚いた。
下世話な好奇心というのは誰にもあるので、無料サイトならきっと閲覧が殺到するだろうと思った。
破産者マップがYahooニュースのヘッドラインになり、アクセスが集中してサーバーが一時停止するなどしてから、勧告によりあっという間にサイトの運営自体が停止したので、それでまた衝撃だった。

世の良識ある人が目をひそめたのは、自分の地域のどんな人が破産したのか見てみたいという下卑た好奇心が人にあって、それがはしたなくも日の下に誘い出されてしまったこと。
破産者側にとっては「破産」という経済苦境の記録を暴かれて周囲の人や社会から偏見?の目で見られることになった、、という事件だと思う。

下種な好奇心は誰にもあるわけで、これはひとまずわきに置く。
おばちゃんが不思議に思うのは、日米で個人情報とパブリックレコードの判断と扱いが違うこと。


政府の広報に公告」する情報が「パブリック・レコード」であることは間違いない。それでいて公告の情報をコピーしてサイトに載せたら、載せられた破産者の個人情報を保護するために政府がサイトの閉鎖を勧告する。矛盾といっていいのではないか。
世に知らせるために「広報」が「公告」する。秘密であってたまるか。

日本における個人情報と公共の記録の定義を追求するのは面倒くさいので、手っ取り早くアメリカ社会で公開されてしまう個人情報を種類を載せてしまおう。
アメリカはアメリカじゃないか、というあなた、まずどのくらい違うのか見てみよう。

カウンティや州・政府などが直に検索サービスを提供している場合もあるし民間で複数の情報を一挙にまとめて出せる場合もある。すべて合法サービスである。無料もあるし手数料を取ることろもある。

アメリカでは破産や交通違反も犯罪歴も自宅の購入金額は秘密ではない。
まず最初の画像はカリフォルニア州のカウンティのパブリック・レコード検索サイト、2番目は民間の検索サイトである。
検索できる情報はカウンティでは犯罪歴、結婚・離婚、自宅財産、職歴

民間のサイトは過去に住んだ住所、関係する家族親族、ソーシャルメディア、交通違反記録、犯罪記録など、、。

特に交通違反と裁判記録を調べるときは、自治体カウンティの検索サイトから直接調べられるし正確。昔はタダだったが今では一度使用者登録してカード決済で払うようになっている。おばちゃんはビジネスを経営していたから、商売相手や従業員を雇うときには調べることもあった。アメリカではこれらの個人情報は秘密ではない。

友人の夫は過去に破産をしたことがあったが、広報に載るから社会的に秘密でないので調べれば出てくるのは当たり前のことなので、特に隠すこともなく聞かれれば言う。
ごまかしが少ない風通しがよい社会である。アメリカに住んでいる人間もこれらの情報が秘密であるべきとは思っていない。

破産記録が公になったから(公告の時点で公なのだが?)隣人や会社の同僚や取引先から差別を受けるかというと、
銀行?とっくに記録は持っている。クレジットヒストリーももちろんとれる。
破産?それがどうした。今は立ち直っているのだろう?という社会。

戦時中、アメリカの情報機関が日本とイタリアに潜入して情報収集にあたったがイタリアでは誰もがなんでもしゃべるのでどれが機密情報か分からず、日本では誰も何も言わないので情報が収集できなかったという笑い話だか実話かあったという。

アメリカでは子供が生まれればソーシャル・セキュリティ・ナンバー(社会保障番号SSナンバー)をとって、教育、クレジット・ヒストリー、医療記録、犯罪記録などすべて紐づけられ記録されていくから何かを秘密にして隠しておくこと自体が難しい。

こういう社会から帰ってきて日本の破産者マップが個人情報の保護のため運営を停止させられたという事実に驚くし、この度また運営を開始した新・破産者マップはアメリカにサーバーを置いて、破産者が自分の個人情報をサイトから削除してほしいなら6万-12万ビットコインを支払え、というサービス内容なのでおばちゃんも日本社会はまた仰天である。

ニュースによればサービス停止を求めるためサイトを提供しているホストに通知するも、運営者の情報開示を拒否している。このサイトのサービスは現地の法律では規制されていないので(その通り)、情報を開示せよと要求する場合は裁判所命令を提示されたいと返答している。

おばちゃんにしてみれば、相手が裁判所命令を提示してほしいと言っているので、日本側が提示すればよい。サービスのホスト提供をしているだけなので、アメリカのビジネスは裁判所命令があれば従うだろう。ただのビジネスよ。日本側はしかるべき手続きを踏めばよいのだ。

この新・破産マップが機能するのは日本だからだろう。
アメリカなら、破産記録?それがどうした、リストから削るのに金を払え?公の記録に載っているのにマップからだけ削っても意味ねぇし。馬鹿じゃねぇ?
オレオレ詐欺もアメリカでは成立しないのだ、誰も金を払わないから。

経済的苦境にあった人が破産制度のおかげで仕切り直しのチャンスが与えられるのは幸いだ。いろんな理由があるにはせよ、金を貸したほうにはチャラにするという不利益を被る。200万円300万円の借金がチャラになるのにペナルティがあるのは当然。広報に公告というのはその一つ。

日本人の破産者の皆さん、こんなサイトに金を払わなければよい。
周囲に知られてつらい?過去についてあれこれ言われるなら、そんな環境から移住しよう。マップは掲載の個人を追跡していたりしないし。

400万円を人からたかって日本から脱出した人がいる。Yutub動画で何方かが反対者のおおよその数を概算したが、その数8000万人。8000万人から叩かれながらケロッとしている小室圭を見習おう。

小室圭・父親になる覚悟―

これからも「他人の善意」に頼って生きていくのかーープレジデント・オンライン 
元木 昌彦7・26
https://president.jp/articles/-/59960

ジャーナリストの元木昌彦氏が女性セブンや女性自身などの週刊誌を読んで妊活に励む小室夫妻について書いた記事。

元木氏はーーー
もし、小室圭さんが3度目の司法試験に受からなかったら、眞子さんが持っているといわれている“持参金”を取り崩してしのいでいくしかなくなるが、子どもをニューヨークで育てていくには、1億円といわれる“貯金”もそう長くはもつまい。
週刊誌には、“かなりの額を補塡(ほてん)してくれるパトロンがいるのかもしれない”というたぐいの噂がよく載るが、秋篠宮家ではないとしたら、奇特な大富豪でもいるのだろうか。
だが、タダより怖いものはない。元皇室、将来は天皇の姉君というブランド欲しさに近づき、食い物にしようと考えている人間がいるかもしれない。――

元木氏は自分の娘や息子が結婚したかのように、二人の心配をなさっている。日本人としてまっとうな方なのだと思う。


あまりまっとうな生き方をしてこられたので、小室圭が――元皇室、将来は天皇の姉君というブランド欲しさに近づき、食い物にしようと考えている人間ーー
そのものかもしれないとは思い当たらないのが不思議。小室家は母と息子と2代にわたって人の善意と好意を「食い物」にしてきた。

――小室圭さんは逆に、幼い頃から金銭的な悩みを抱え、そのたびに、他人の誰かに助けてもらって生きてきたようだ。
きついことをいえば、2人とも自ら金銭的な問題を解決したことがない。なんでも人任せだったはずだ。しかし、これからも他人の善意にすがって生きていけると思ったら、甘すぎるというしかない。
生まれてくる子どもたちがそんな両親を見て育てば、人間にとって一番大事な自立という精神が養われるだろうか。――


これまたごもっともな高説である。
ただ、世間とかおばちゃんとかは、もっと下世話なひとであって、小室圭が人の好意に甘えてきただけの人間ではないと感じている。

彼が狙っている究極の人生は、自分で努力せず究極の金づるを捕まえて一生安楽に暮らすことである。ド平民の彼に捕まえられるこの世で最強のカードをつかみ、“あがり“にするためにはぜひとも元皇族の妻に子を産ませねばならぬ。

なぜなら、離婚すれば彼はただのド平民。ところが子供さえいれば元皇族の子の父、あるいは将来の日本皇室につながる天皇のいとこの父というブランドが手に入るのだ。離婚してもとても強いカードである。

元木氏の記事はつづく
―眞子さんに子どもが生まれれば、秋篠宮家にとっても初孫である。可愛くないはずがない。皇室としての面目などかなぐり捨てて、母親がニューヨークに飛んで行くはずだ。肉親の情というものはそういうものである。
国民もそれに対して異を唱えるとは考えられない。むしろ、皇室という立場をおもんぱかって娘と子どもに会いに行かないとしたら、秋篠宮夫妻の“情愛のなさ”に、国民はやりきれなさを感じるのではないかーー

おばちゃんはカンがくるってコケそうである。
この人の頭は昭和の人情劇のようだ。生活版に書かれるところの「空気」みたいな夫だな。自分のカミさんと母親がうまくいっていると信じて疑わない能天気な夫。自分の家の嫁姑問題に気が付かない人。

眞子さんの母親紀子さんにとって 現在一番大事なのは次次天皇になる男の子ではないか?彼を筑波―東大―天皇へのレールに無事に乗せねばならない。宮家への批判がなぜ生まれたか、原因は誰だったのか国民はSNSで書いている。これ以上のスキャンダルと国民からの批判は厳禁だということは感じられていると思う。


もし小室夫妻に子が生まれて、紀子さんが孫を見に渡米できるかどうかとか、もし見に行かなければ、、、、
―まごへの秋篠宮夫妻の“情愛のなさ”国民はやりきれなさを感じるのではないかーー、

元木氏は、週刊誌だけではなくSNSも読むべき。
国民が小室問題で一体何を怒り不満を持ち誰を批判しているかご存じないのだろうか?


国民は、ニューヨークの夫妻に子が生まるのを待ち望んでいない。夫妻の子はさらに将来の皇室に影響を及ぼすことがあるのではないかと思っている。もし生まれなければ小室圭が最強カードを持つことはない。トラブルの種は将来増えないのではないか、と思う。

小室圭・本日 3回目試験開始 

さぁ~て、いよいよ本日小室圭が3回目の試験を受けますね。
これほど期待されていない人も珍しい。結果は予想されていますが司法試験会場に現れるかどうか?ぬる~く注視していきたいと思います。

本日7月26日、ニューヨーク時間 朝9時半より試験開始。日本時間は同日夜23時です
控室に入れるのは朝7時=日本時間は20時半よりで~す。
このページを随時更新です

ページ更新済:日本時間27日 午後9時

New York Knowさん、Armoryの会場前に6時50分到着です。現地時間 8時50分前後、小室発見!? が撮影者の前を通り過ぎ行列の最後尾に回ったが、入場のチェックイン入口になかなか姿を現さない。入口のセキュリティに撮影者が注意され撮影中止、その後道の反対側に行き、チェックインの行列に並ぶ小室圭を撮影
https://www.youtube.com/watch?v=DVwg0brfDrU

最初の動画1:21:23をご覧ください。

撮影者New York Knowさんの知り合いは小室圭のアパートをチェックしていたのだけど、出が見当たらなかったと報告あり。どうくぐって出たのか?

小室圭はArmory会場にやってきたのは確認できました。アーミーグリーンの短パンで長めのポニーテール。意外と背が低いのでおばちゃん見過ごしました。

セキュリティに注意された後、撮影者が道の反対側からとった動画 チェックインに向かう
https://www.youtube.com/watch?v=Y6wDTR9hZgs

New York Knowさん、試験終了の5時過ぎに出口から帰る小室圭を念押しで撮影。小室圭は周囲からめっちゃパパラッチされていました。

結論:小室圭は7月26日第三回目の試験会場に現れ入場と終了後の出を確認された

New York Knowさん本当にご苦労様でした。

試験時間情報
ニューヨーク   26日 9時30 試験開始
日本時間同日   26日 23時 
試験会場の控室オープン時間は現地時間 7時

試験会場
試験会場は今回ニューヨーク市に新しく追加の会場がありました。
なんと小室圭のアパートからタクシーで5分です。近いところから会場リスト

1)Jacob Javits Convention Center――――今回追加の新会場
11th Avenue at W. 35th Street
New York, NY 10001

2)Armory Track & Field Center----前回2月と同じ会場ここに登場確認です。
216 Fort Washington Avenue at West 168 Street
New York, NY 10032

ニューヨーク現地のUtuber
New York Knowさんーーーニューヨークから実況ありました
https://www.youtube.com/c/NewYorkNowChannel


小室圭・3回目は来週の火曜日だ~

皆さん、NYBEの3回目は 来週7月26日火曜日 、27日水曜日です。

試験情報のおさらいです。
ニューヨーク   26日  9時30 試験開始
日本時間同日   26日 23時 

試験会場の控室オープン時間は現地時間 7時

NYBEのセキュリティポリシーより抜粋 以下
https://www.nybarexam.org/Security/Security.htm
・You must arrive early enough to first go to the Personal Belongings Room AND THEN go through the security line.
・Personal Belongings Room are open by 7:00AM each day.
―ということで、早い場合は7時には控室まで入れる。

テスト会場は前回2月の会場に加え新会場が2か所増えている。試験日の6~7週間前に試験会場ついてメールが送られる。法科大の卒業生で初めて受験する人にまず場所を選択する優先権が与えられる。彼は優先権がないが忖度がある

小室圭の居住地から近いほうからリストすると
1)NEW YORK CITY—————————
新会場Jacob Javits CenterはHell’s Kitchenから一番近い。タクシーでわずか1.2マイル所要時間は5分
小室圭は特別扱いが好きだ。NYBEに要求して自宅から一番近い Jacob Javits Centerを選ぶのではないだろうか?

Jacob Javits Convention Center――――今回追加の新会場
11th Avenue at W. 35th Street
New York, NY 10001

Armory Track & Field Center
216 Fort Washington Avenue at West 168 Street
New York, NY 10032

2) WHITE PLAINS——————————

New York State Judicial Institute and Pace Law School
78 North Broadway
White Plains, NY 10603

3)ALBANY ——————————

Albanyは マンハッタンから電車でも車でも2-2.5時間かかる。前日に電車でAlbany入りするのが移動の負担が少ない。https://www.albany.org/2022-july-bar-exam/

Albany Capital Center
55 Eagle Street
Albany, NY 12207

Empire State Plaza Convention Center――今回追加の新会場
Gov. Nelson A. Rockefeller Empire State Plaza
Concourse Level
Albany, NY 12242

4)BUFFALO —————————————-
Buffaloは飛行機で1時間半。前日入り必須。
https://www.visitbuffaloniagara.com/bar-exam/

Buffalo-Niagara Convention Center
153 Franklin Street
Buffalo, NY 14202

前回の2回目の場合は、I love NewYorkさんが6時半からArmory会場入り口を見張っていたにもかわらず小室圭が入場するのを確認できなかった。
会場側が特別の配慮をして別の入り口から入れたとしか考えられない。パパラッチが会場内の小室圭を激写できたのも都合がよすぎる。

さて来週の火曜日、小室圭はアパートをいつ出るのか?

高等遊民

漱石や鴎外が現役だったころ、日本には高等遊民という種族がいた。
親の世代から資産を持ち、子の世代は何をやっているかわからないが一家を構え、目標があるのかないのかふ~わふわ世をやり過ごし何となく食っていけた遊民族。極楽とんぼともいう。

生業を持たないと生きていけない庶民とは違うのであった。
親の代から裕福であるから金の苦労をしたことがない。土地も家も何となく用意されていて自分で築く必要もない。さらには親に世話になった縁者や知人がそれとなく便宜を図ってくれ面倒を見てくれた。

高等遊民の特徴は、生まれついての育ちの良さと才能の片鱗である
才能というのは本人の資質があって、刻苦勉励して磨いてこそ初めて使い物になるのだが、世にもまれてこなかった高等遊民は片鱗を磨くことなく、褒められるままに、あっちこっちの分野をつまみ食いをして、片鱗だけの才能であるから結局どれも物にならずただのディレッタントで世をすごした、、のが多かったのかも。

その高等遊民が没落するのは、資産を築いた親の世代が世界の構造的変化に対応できず、資産を使い果たして子世代に資産を残せなくなったからであった。
高等遊民自身も晩年になると親の縁も使いつぶし、次の子に渡すのは無駄な教養だけだったりする。「売り家と唐様で書く三代目」とかね。

現代のニューヨークの高等遊民は自分たちの生計の収支などさほど気にしているように思えない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80213a77eb5d7610b0434108b2b9c531dac032ce?page=1
「眞子さん通院情報」のその後 小室さん夫妻の「収支のバランス」問題はーデイリー新潮

庶民はそもそもPTSDなんか持っていたらビザが取れない。
アパートの入居審査では家賃/月の少なくとも5倍は収入がなければ無理。ただし、収入が基準に満たなくても資産額を示すと大丈夫な場合がある。保証人をつけてくれという場合もある。日本国家が保証するなら、どんな物件も審査フリーだろう。実力で生きている庶民には縁がない話。

地ばえの小室圭にもちろん賃貸契約をクリアするステイタス、収入、資産はない。
ニューヨークでの高等遊民が成立するのは、眞子さんの親の臣下・下僕が面倒を見てくれいるから。なければそもそも外地暮らしの生活は不可能なのである。

出ないはずのビザがでる。借りられないはずの物件が借りられる。無尽蔵の親/国家の資産と縁故があるなら高等遊民フォーエバーである。まして、次世代の子が日本国皇室のいとこともなれば援助は死ぬまで尽きることがないのだろう。

二人の生計の収支など心配ない。
どうしてこんな記事がでるのか?国家レベルの庇護があるのに、メディアが夫婦の懐具合を心配していて笑う。

もやもやとしている庶民には「The Royals」をお勧め。
アメリカのテレビシリーズだったらしい。当時は見てなかった。

アメリカ人が考える架空のイギリスの王室ドラマである。
イングランド王とそのスペアだった弟公。王妃が生んだ3人の子の長子(王位継承権1位)が早世する。次子は双子の次男と長女である。意思が弱い次男と、自堕落で放縦な長女:タブロイドにあられもない姿をすっぱ抜かれた王室の恥さらし。

スペアだった王の弟公は子は成したが実はゲイで麻薬におぼれコンプレックスにまみれた王族である。
穀つぶし」という言葉がぴったり。
双子の次男の恋人はroyal head of securityの娘アメリカ人である。わはっはと笑いそうになるがこれもアメリカ人が考えた王室の話なので仕方がない。

王位につけなかった弟公や王妃や双子の長女、次男の恋人などが一位の王位継承者が亡くなったことで陰謀を抱き、王位をめぐってドラマが動き出す。架空のイギリス、架空のドラマといえ本家のイギリス王家がよく文句をつけなかったと思う。


あくまでも架空のドラマだが、王族に生まれても品性というものは必ずしも持って生まれてくるわけではないのだと感じさせられる。

現実の日本では天皇の玄孫という人が、ラーメン屋を経営したり地上げ屋の片棒を担ぐなどをしているようだ。彼の人となりを見れば、高等遊民の行く末がよく理解できるかもしれない。あなたは品位を感じるだろうか?

3回目試験まであと4日

小室親子・神経を逆なでされる

https://news.yahoo.co.jp/articles/bdf02149b272100bc1d5b7e33affa3420d7e655e

「小室圭さん・佳代さん」親子が不満を隠せなかったという前代未聞の書『秋篠宮』
デイリー新潮 7/11(月)

やあ、不思議な記事がでました。変わった切り口の記事です。

日本人全員が知っている金銭トラブルの当の当事者二人が、いったい宮の擁護本「秋篠宮」をどう思っているか?どの記述が一番神経を逆なでしたか?を小室関係者からの伝聞で書いた記事。

当本人に聞くまでもなく一番気に障るであろう記述は「借金トラブルは秋篠宮家とは関係ない」点だというのは推測できると思うのに、あえて記者が小室親子関係者に聞きに行ったという下世話な記事。

スキャンダルの暴露記事を当のタレントに「今どんな気持ち?」と聞きに行くのに似ているというか。小室親子の場合は、当の本人たちが一番鈍感だから、感想を聞きに行く記者もあまり呵責を感じないで済むのかもしれない。

ところで小室親子は娯楽本は別にしておおよそ文学的読書とは無縁な人たちに思える。特に小室息子は中途半端な2言語の教育を施されてしまい、いずれの言語でも文学歴史を教養や喜びとして読む習慣がある人物には見えない。二人とも本は読んではいないが周りがおせっかいに教えてくれるのだという。本当にお節介だ。

小室親子にずいぶん前から言われているのは「鈍感さ
自分たちに対する人・世間の評価に鈍感。自分と利害関係がない人間に対する感受性と共感性がとことん低いようだ。

自分に益する人に取り入る、おもねる、利用することには長けているが利用価値のない人間に対して興味もなければ親しみも感じないのだろう。
本を読まない、テレビを見ない習慣がそれを助けているのかもしれない。

もっと穿っていえば、両家の関係は皇嗣宮家とド平民という圧倒的な立場の違い。小室母が例え親しい友人であろうが「神経を逆なでされた」などとは口が裂けても言える立ち位置ではない。

金銭トラブルの解決のために宮家からお声がかりで雇えた弁護士、その費用推定1000万。元内親王眞子さんから借金の解決金400万。面倒と費用は全~部、秋篠宮家の丸抱え。小室親子2人が、全身で秋篠宮家にぶら下がっている格好である。
その命綱は小室親子から切るはずは絶対ない。切ったら生活の伝手がなくなる。

記事の最後はこんな文章で占められている。
――秋篠宮家と小室家との距離をなかなか縮めがたいことは誰もが容易に想像できたが、1冊の本をきっかけにその溝がさらに深まったとなれば悲劇でしかないだろう。――


すがってくる小室家をできれば切て捨てたい宮家。どこが悲劇だ?
詐欺疑惑まみれの小室家と距離を縮めたい日本国民なんかいるのだろうか?

デイリー新潮は宮家と小室家の仲を心配するふりをしてさらに宮家の感情と世論をあおるマッチポンプの目的があるのではないか、そんな勘繰りをするほど、とんだ大笑い記事であった。

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