帰国はだれが決めるのか

出ましたね。観測記事。

小室圭さん司法試験に「3回目が不合格なら2人は帰国の予定」との見方を強める宮内庁―
https://news.yahoo.co.jp/articles/08ad70dbcf6e413eacc5cbcc6eb875ebc308914d
デイリー新潮 6/21(火) 6:00配信

この記事は“宮内庁”を担当している“担当記者”が観測した状況を、デイリー新潮が記事にしたもの。おおもとのソースが“宮内庁における推測または感触“。はなはだ噂話の聞き書きに近い。

年齢30歳の自由意志を持つ2人の人間が合法的な滞在資格をもってアメリカにいて生活をしているとき、試験に落ちたから帰国すると「誰が決定するのか
それが大きな疑惑。

ビザに詳しくない人の大多数が理解をしにくいと思うので原則から見ていく。
必須条件1
アメリカに合法的に滞在してよいのは、第一に合法的なビザを持っていることである。
必須条件2
ビザは雇用を通してとることがほとんどで、合法的なビザがある=生活に必要な職=収入がある。

まず、ビザありき。

10億持っているビリオネアーでも、ビザがないと米国に定住できない。ビリオネアーはEBなどの投資ビザで永住権を買っちゃうけどね。小室夫妻もやろうと思えばできないことはないのだ。

切り替えるビザが「弁護士資格」が必要不可欠なビザでないなら(ここ重要)、弁護士試験に落ちようが、ビザの切り替えは予定通り、滞在資格は安泰。


現に、F1ビザは5月で切れるはずでグレース・ピリオドを使っても7月末の試験まで滞在しようとするには無理がありすぎる。だから何らかの就労ビザにすでに切り替え申請が済んでいるとみるべき。

国連の職だとか、眞子さんがMETでビザ=職を取るとかいろんな方法が取りざたされている。だからビザさえ安泰なら米国に滞在できる。生活の資金はあるのだから。

そこで最初の疑問に立ち返り、弁護士試験に落っこちたら日本に帰国する、~~かもしれない。宮内庁推測―――誰が帰国を決定するのか。

30歳にして結婚しており貯蓄があって生計が営まれていてビザが安泰な時に、試験に落ちたからと言ってなぜ帰国せねばならないのか?

眞子さんは日本と彼女を批判する日本国民が嫌いなのである。「税金泥棒」と言われた過去の批判はな~んちゃってPTSDを主張するほど心の傷になっているのだろう。どうして帰国せねばならない?

小室圭をNYに留学させ、皇族離脱(結婚による)のために上皇后陛下や宮内庁要職と面談して断固として意思を貫いた彼女が、夫が試験に落ちてもビザの手当てができていれば帰国をするとは思えない。
ビザさえ安泰なら帰国はしないと思う。

これは事実の根拠があるかどうかは不明だが、一部の動画で眞子さんの実家から3年は帰国するなと言われたという。3年というのは弟君が筑波を卒業し大学に首尾よく入学するまでの期間であろう。いかにもありそうなシナリオである。

現在、小室眞子さんの実家宮のやること批判だらけなのは衆知のとおり。
騒動の根源だった小室眞子・圭夫妻が帰国しては世論はさらに沸騰するに違いない。帰国されては家族がかえって困るという思惑のほうが説得力がある。

無理に日本を出て行った長女より、次次期天皇になる弟宮をまず守りたいというのが母の思いではないか。

小室眞子氏の究極の目標は、皇族のしがらみを離れて外国で暮らすこと。それが実現している今、夫の弁護士試験失敗で帰国することはないと思う。

追加
眞子さんが妊娠したから帰国があるかもしれないと動画などで流れているものがあるらしい。
これは無い。
何故なら小室圭・眞子夫妻が今のどから手が出るほど欲しい「永住権」は、”米国内で子供を生んだら自動的に「市民権」を持って生まれてくる” という事実がある。

妊娠して日本に帰国して出産すれば、苦も無く手に入れられるはずだった我が子の「市民権」のチャンスを捨てることになる。だから妊娠したとしても絶対アメリカで出産するはず。ビザで苦労した日本人は我が子の市民権でほっとするのだ。


小室問題ガイド

俺を殿下と呼べ– 小室圭


俺をHis royal highness =殿下と呼べ
小室圭が言ったそうである。

あずみん& ゆみりん https://www.youtube.com/watch?v=WjO3sGtXN70

最近、外務省やのリークが少なくなったと思ったら、発言の内容がよほど腹に据えかねたのかニューヨークのお世話係からもれ出てきたリーク。最新版のテーミスの記事より。

お世話係が小室圭に勉強をすべしとかなんだとか意見をしたら、その返事が
Shut up! 俺をHis royal highness 殿下と呼べ。さらにはもっといいマンションに住みたい。と言ったそうだ。
元皇族のCommoner husbandが、。

彼らのビザについてはH1Bが取れたとか、O-1だとかそれにしては日本行きフライトに予約が入っていないとか、いや国連に勤務するとか、さらには投資ビザE2をとるとか、とことん情報が交錯しているのは、ここんとこ、彼らのニューヨーク支援隊も情報を統制されていたのかもしれない。

お世話係は小室圭のこの発言には腹が据えかねたのか、小室圭の暴言情報がでた。
「Shut Up. 俺をHis royal highnessと呼べ、。」

恐ろしいのは、もし将来皇統が秋篠宮家の息子の宮に移って、その宮には女の内親王だけ、あるいはお子様がいなかった時には、皇室典範の男系男子を撤廃しない限り皇室は同系の男子を持ってくる可能性がある。

皇統が廃絶されるのは宮内庁も政府も全力で否定するわけだから、皇室典範の「団系男子」の男子が削るか、同系の姉妹のお子眞子さんと小室圭に男の子がいた場合、ニューヨークの姉の子に皇位継承の可能性も出てくるのだ。

His royal highnessが現実となる可能性がゼロではないわけだ。
想像するに絶望的な未来である。今上があと20年も健やかにおあせられれば、ニューヨークやや次期宮方面に、さらなる問題が噴出して国民の不満が限度を迎えることがあるかもしれない。20年の間に皇室典範をまず変えられる機会が来るかもしれない。

現在つかいっぱしりをさせられているLS週3勤務の小室圭は、給与だけはいつの間にか弁護士並みの2000万という。外務省経由で金が出ているのだろう。情けないことである。

この男の目標は米国の永住権である。
日本国民の批判が聞こえない国でのうのうと生きることを目指している。

永住権がついてこないE2を狙っているとはどうも思えない。一番簡単で永住権が取れるのは、やはりEB5のリージョンセンター案件だ。

コロナで一時停止されていたが再開されたので、全米にある永住権付投資物件はよりどりみどり。業者が世話をするEB5パッケージの物件を買えば、気楽な大家さんをやってれば永住権が付いてくる。

自分でビジネスを起こして10人のフルタイム雇用を用意したり、ビジネスの経営をする必要もない。一番簡単な方法である。銀行の口座が妻と俺の共同名義になっていれば、俺の金と一緒ではないか。

二人の永住権を買うのだから90万ドルでも安いだろう。自分の懐が痛むわけではなし。金は沸いてくるものだ。俺はHis Royal Highnessだから。

人を見る目がない人間は見る目のなさの結果を自分で受けるしかない。アメリカ人もバカではない。自分の実力で人生を切り開いてきた人間か、人にぶら下がってきた人間か、尊敬を払うべき人間には尊敬を払うだろう。

同僚のランチの買い出しに行かされる人間が尊敬を払われているわけがない。ひも人生まっしぐらである。


アメリカ人と働く 小室夫妻の場合

立て続けに記事が出た。

5/11(水) JBPress
小室夫妻の警備問題・納得しがたい国費の投入
https://news.yahoo.co.jp/articles/76c0082e135f68c9e892ec8f05f78e06a632c2bd

5/11(水) デイリー新潮
眞子さんに上皇ご夫妻から“生前贈与” ビザ取得にも「皇室特権」が使われる可能性
https://news.yahoo.co.jp/articles/650ab665d5731945cad64b09a717930a3e60e1f3

5/11(水) Friday
秋篠宮家長女の夫・小室圭さん「再試験不合格後」に待ち受ける困難
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d9b2e3f1a099d75ec5890ce38599fcdb135f0cf

デイリー新潮小室圭がH1Bをとれるか、小室眞子さんがO-1をとるかどちらでもありうると論じている。Fridayの場合は小室圭のH1Bの可能性を示唆している。


H1Bを取得した場合でもこれはビザであるので、雇用主が使えぬと判断したら馘首できる。2 weeks noticeを送って1か月分の給料はあげるから首。いつでも処置が可能。おばちゃんも2 weeks noticeで首にしたことがある。

ところが小室圭が顧客むけ記事を署名入りで書くなどという異常な事態が起こっているので、皇室特権を振りかざしながら、外務省か日本政府が裏からLS手をまわしているのは明らか。

もともとLSはH1Bビザをサポートしない企業であった。
わざわざ就労ビザの手配をしないと米国内で働けない外国人を雇うより、 NYBEに一度で合格した有能なアメリカ人がゴロゴロいるというのに。なぜ試験に2度も落ちた外国人を雇わねばならないのか?
法律系のシビアなアメリカ企業ではまずありえない話である。

日本政府と外務省が密約でもしてクライアントの補填でも約束しない限り能力のない小室圭が弁護士事務所という激務にとどまり続けることがそもそもありえない。

眞子さんが O-1をとる場合なら、確か彼女はドクターをとっていなかったと思うが、よほどのアピールが必要だろ。これもジョンカーペンターと外務省のありったけの押しでサポートをするつもりかもしれない。

ケネディ女史が力を貸したとはあまり思わない。
政治家のキャリアを驀進している彼女に不法移民やビザ・インチキにかかわったとすると致命傷になりかねない。彼女のキャリアに「元」になったただのプリンセスなどケネディ女史にベネフィットになる関係ではない。

O-1ならビザ待ちの一時退去で日本に帰国があるだろう。
このプロセスもひょっとしてごり押しして米国内で済ませてしまう可能性がないわけでもない。ただ、O-1配偶者の就労不可なので外務省としては小室圭のH1Bに力を傾注しているのかもしれない。

一時帰国するならO-1の可能性か。

日本国民の批判と反感をものともせず、父宮・祖母と岸田政権は援助の手を絶対に緩める気はないらしい。それどころか「名誉棄損罪」が改訂され罪はより重くなった。きっかけになる事件はあったにせよ宮内庁・皇室政府にはもってこいの改正であった。

悲しい予想であるが小室眞子さんの望み「アメリカで永住権を取って暮らす」を実現させるまで援助を続けるのではないか。

ただし、一人の人間の人生を考えるときアメリカで暮らすための永住権を取ることは、最初のステップに過ぎない。その時点で自分たちだけの力で取れなかったのはその後の人生を暗示することでもある。

常に他力本願の小室圭は取れるところから金を引っ張ってもニューヨークで生活をしたいようだが、一応働くつもりの眞子さんがこの先アメリカでどのような生活を送れるか。
出勤週3日というようなお嬢さんの腰掛より頼りなかった日本での就労経験で、アメリカの社会の競争を戦っていけるのかな?

アメリカでアメリカ企業に就職したらアメリカ人と一緒に働くのは当たり前。

美術館の日本美術部門という地味なポジションでアメリカ人との競争は少ないかもしれないが現時点で誰かがすでに就労しているのは間違いない。そこに、お声がかりでもう一人眞子氏が参入するのである。日本政府や回し者が手を回すのは、テッペンだけである。アメリカ人の同僚は忖度しない。

アメリカ人の同僚がどのくらい闘争心を燃やすかわからない。自分のポジションを脅かされたと感じたらチャレンジしてくるかもしれない。あくまで話が通っているのは部門のてっぺんで、同僚ではないから。

真面目に仕事をする日本人が、ある日同僚に囲まれて「あなた、仕事のペースを落としなさいよ。あなたが仕事をしていると私たちがまるで仕事をしていないみたいじゃない。」とアメリカ人同僚につるし上げられる。

職場の雑用を押し付けらる。Noと強く否定しなかったばかりに雑用が増えていく。席を外すことが多いと、電話や仕事の手柄を取られる。

白人ばかりがアメリカ人ではない。
コリアンや中国系が何かと絡んで来ようとする。同じアジア系だと気やすいからだろうと気のいい返事をすると、ある日、お前は日本が韓国にした仕打ちを知っているか?と衆人環視のなかで当てこすりを言われる。韓中から徒党を組んで嫌がらせをされる。

英語がなまってんじゃん、と笑われる。
慌てて英語がもつれたりいたりすると、お前、何言ってんのか分んないや。まともな英語を喋れっていわれる。何かを貸せとか便宜をはからせようとするがNoというと声もかけくなる。利用価値がなくなると電話も来なくなる。

アメリカで働くあるあるである。

小室圭を見ればよい。
話が通っているのは、LSのてっぺんだけ。同僚にはとっくに能力を見切られてランチの買い出し使い走りにされている。

かつて小室圭は「鈍感力」として記事が書かれたほどだが、あからさまなアメリカ人同僚の蔑視にどれだけ耐えられるのか。
だから、弁護士なんぞにならず子供と静かに暮らしたい、と言ったのではないか?

ランチの使い走りというのは同僚から「戦外通告」されているのと一緒。お前は仕事ができないから、俺たちのランチを買ってこいというわかりやすいマウントである。

かつておばちゃんの知り合いがこれをやられた。
3回目にランチの買い出しを頼まれたとき、「俺は仕事をするためにこの会社で働いているので、お前たちのランチの買い出しをするためではない」と宣言したが、残念ながらタンカを切ったところで自分の実力不足を補えるわけではなく、自分より年下の結束した同僚達に通用せず会社を辞めた。

おばちゃんは在米の間、寂しさとか辛さとかに泣いたことは一度もないが、悔し涙がにじんだことは何度もある。自分の実力がないとアメリカ社会では忖度も通用しないのだ。学校に戻って学びなおしアメリカ社会で生きていける実力をつけるしかない。庇護されてやっと職にありついている人にアメリカ人の尊敬はない。

日本社会を捨ててきた以上、逃げ道はもうない。


小室圭 ウイスコンシン計画に拒否権発動か?

小室圭が奥野氏に「5点たりなかった。7月に再挑戦します」と報告したとされる

NHKが奥野氏にインタビューした結果の報道だと思われるが、この彼の発言がどこまで正確かどうかはわからない。奥野氏に報告をしたというのは事実であろう。
しかし彼が実際に7月にも再挑戦しますと言い方をしたかどうかは、ばちゃんは疑問に思っている。

例えば奥野氏が報告を受けて、「ああ、残念だったね。それでどうするの?」と質問されて
「頑張ります」と答えれば勝手に「7月に再挑戦するのか。がんばれ」と解釈をするだろう。あたり触らずの答えをして、奥野氏が勝手に解釈をした場合もあるかもしれない。

なぜかといえば実際小室圭が7月に再挑戦できるかどうかは滞在ビザが微妙だからだ。

F1の学生ビザが失効しかかっている。学校を卒業したからな。

5月には失効するとして60日のグレースピリオドがあるから、7月までは合法的に米国内に滞在できる。日にち的に再挑戦が可能かもしれないがギリギリか微妙。確実に受験できるかどうかはビザの手当てにかかっているのである。(ビザが失効後米国外からも受験はできる)

ビザの当てがない限り次の7月の試験を実際受けられるかどうかわからないからだ。
そこでだ、彼は一体どのようなビザの手当てをしているのか?再びビザ問題。

アメリカ領土で滞在をする、息をする、金を稼ぐというのはすべてふさわしいビザを持っているかどうかにかかわる。小室圭と小室眞子夫妻のビザ問題は昨年から錯綜している。

H1Bか、永住権か、Eb5かA2かそれともウイスコンシン計画で再びF1か

小室圭は半数以上が抽選で落ちるH1Bを当てにしているとは思えない。今年のH1Bの第一回抽選発表は4月1日だった。清原弁護士が4/15日テレビで述べた「去年の間に就労ビザを取得していたなら」というのはH1Bに関してはあり得ない。

ビザ問題に関して去年と条件が違うのは、先日から眞子さんのメトロポリタン・ボランティア「就職?」ニュースが報道されたからである。

前記事の繰り返しになるがメディアは「就職=就労ビザ取得」という確認が取れず、ポストセブンはボランティア=無報酬 つまり就労ビザなし 推定F2学生ビザのままかもしれない。で、「就職」という言葉をひっこめ無報酬のボランティアだという追加記事を流した。

眞子さん個人が実際単独で就労ビザを取ろうとしているのかは不明だ。
就労ビザの壁は大きいのである。メトロポリタンがH1Bか永住権をサポートするとしても現在メトロポリタンは大赤字なのだ。スタッフの大量解雇が繰り返されている状態である。
いくらケネディー氏の紹介があっても実際、メトロポリタンで就労ビザがとれるかどうか確証はない。

1)もし、眞子さんがビザの手当てがついて就労した場合、小室圭は眞子さんの就労ビザに乗って配偶者ビザが取れる。つまりこの場合は司法試験の7月に再挑戦ができる。

2)もう一つのビザの当ては外務省の支援チームが画策した「ウイスコンシン無試験弁護士資格計画」
大学を移れば再度留学ビザを取得することができる。ついでにウイスコンシンの弁護士資格がついている。

ウイスコンシン州などという田舎に行くのは嫌だとする夫妻の意向をくんで、外務省はMarquettee大学とすでにリモート授業での合意がついているとまで報道された。

つまり、Aオプション:7月のニューヨーク州の司法試験に再挑戦するにはビザが微妙だが、眞子さんがビザを手当てすればできる。

Bオプション:ウイスコンシン州の大学に移れば留学生ビザは再取得、卒業と同時に無試験でウイスコンシン州の弁護士資格がついてくる。

さて、ここで奥野氏のインタビューに戻る。
「7月に再試験に挑戦します」というのは「ウイスコンシンが無試験でもウイスコンシン州の弁護士資格ならいらない」と小室圭が拒否権を発動した結果としてみていいのか、
それとも、恩人奥野氏にとりあえずおあいそで「再挑戦します」とリップサービスをしただけなのか?

*裏技でMarquette大学の学生ビザを再取得してビザ問題をクリアしたうえで、オンラインで学習をつづけニューヨークの司法試験を受験する、というヘンチクリンな技もできないわけではないかもしれない?本年度の入学は9月で7月の受験勉強にはならないだろうが。

今、注目すべきビザの問題は:眞子さんが実際・就労ビザを手当てしているかどうか?すでに申請過程にあるのかどうか?これに尽きる


小室問題

メトロポリタンはボランティア

Newsポストセブン
4/13 小室眞子さん、メトロポリタン美術館では無報酬のボランティア 小室圭さん合格を信じて
https://www.news-postseven.com/archives/20220413_1744352.html?DETAIL

メトロポリタンで働き始めたという全記事からトーンダウンして、“ボランティアで“と報道。
ということは、ポストセブンは眞子さんの就労ビザへの変更が確認取れなかったということではないか?

もともとポストセブンの「就職記事の根拠」は“ウエブに署名解説記事が載りました”だけである。これだけで就職の結論に飛びついたのは勇み足としか思えない。

このウエブの解説記事がいずれ眞子さんの就職の足掛かりとみることはできるが、今現在彼女が就労ビザへの変更が済んだかどうかは疑問だ。

アメリカの領土で1¢でも収入を得るには就労ビザが必要。ビザの壁があるのだ。
留学生ビザF2の眞子さんが2月3日の日付で署名入り記事をMETに掲載されるとして、就労ビザへの変更がなされていたとは信じられない。

就労不可のF2からまっとうにH1Bを申請していたとしてもH1Bの第一抽選が発表されたのは4月1日であった。だから2月3日の日付時点での就職情報が間違っているのである。
“無報酬で“”ボランティア“でということは、就労ビザを持っていないので報酬を得るわけにいかないのだろう。

我々一般人は情報ソースから遠く隔てられ調べる手段も持たない。さらにビザ関係情報の漏洩もも止まってしまった。今までに外務省や支援団の手品の数々を見せられてくると、どうせ何か企んでいるのであろうとしか思えない。


METがH1Bの抽選をすっとばしていきなり永住権でご就職という荒業だってあるかもしれない。彼女は「税金泥棒」と言われた日本に死んでも帰りたくないのだろう。一時金を辞退して税金泥棒の名を返上したつもりなのだが、自分の暮らしにその何倍もの税金がつぎ込まれているのを見たくないから見ていないのか。

METに就職し永住権を取った後でもこの先何年も警備の費用はじゃぶじゃぶ使う。民の税金を一番使わない方法は何かということにも考えが至らない。どこまでもMe firstの人である。

さらに不信感が募るのは眞子さんご実家である。
ここ最近のネガティブな報道の多さは際立っている。冷静になぜこのような2つの家の報道がぶつかり合うのか2つの家の違いが際立つ。わざとなのか?不思議だと思う。

宮家を攻撃するのではないといいながら、「廃嫡の方法」などを照査してみるジャーナーリストもちと頭をかしげる。言っていることとやっていることが違うではないか?

あと10日ほどでNYBEの合否の発表スケジュールが迫ってくる。発表の後に、また事態は動きそうだ。

眞子さんはメトロポリタンの学芸員か

今日発売のポスト・セブンの記事から
https://www.news-postseven.com/archives/20220406_1742224.html?DETAIL

小室眞子さんがメトロポリタンの学芸員として就職したのではないかとの記事。その情報の裏づけとして挙げられているのは、沖縄出身の 画家・山田真山(ヤマダ シンザン)の作品の解説を書きクレジットとして眞子さんの名前が掲載されているから。今年2月の掲載であるという--

というのでメトロポリタンでShinzan Yamadaを検索してみた。
https://www.metmuseum.org/art/collection/search/843269?who=Yamada+Shinzan%24Yamada+Shinzan+%e5%b1%b1%e7%94%b0%e7%9c%9f%e5%b1%b1&ao=on&ft=*&offset=0&rpp=20&pos=1

確かに現在メトロポリタンでShinzan Yamadaの一遍上人掛け軸が公開中。作品と解説はあるのだが、そこにポスト・セブンで掲載されているCredit 眞子さんのイニシャルあるいはクレジットは見当たらない。

ポスト・セブンの掲載するMakoさんの解説文は以下だ

left hand on the man’s head while shaving off the warriors hair with his right hand. The man’s sword- a reminder of his attempt to kill Ippen- a wooden water bucket, and his courtier’s cap ( folded eboshi) are on the ground nearby. In the background of both versions there trees with covered with moss and lichen, though Shinzan has rendered the foliage according to the modern conversations of Nihonga

Mako Komuro, adapted by John T. Carpenter, February 3, 2022

ところが4月6日現在メトロポリタンで 山田真山の一遍上人の解説文として掲載されているのはhttps://www.metmuseum.org/art/collection/search/84326
これには眞子さんのクレジットが全くなく、別の解説文である。ポスト・セブンの根拠はこのクレジットだけ。メトロポリタンで働き始めたという情報は正しいのか?


メトロポリタンに採用されたならH1Bか?待てよ? 
今年の2022年 H1Bの抽選発表は4月1日


Selected: Celebrate because you were chosen in the lottery! Your sponsor needs to file the I-129 petition after April 1st, 2022. There may be staggered filing deadlines for individuals selected in the lottery to ease the registration process for USCIS. Your filing deadlines will be noted on your file, so be mindful of them。

2月の時点でH1Bの学芸員として署名を入れてアート解説することは可能なのだろうか?

A2で日本政府関係で働いているのか、メトロポリタンか? 情報が錯そうしているようです。就労ビザと雇用についての追加情報はこの記事をアップデートしていきます。

小室圭のNYBEの結果発表は今年は4月26日になりそうだという最新情報があります

小室問題ガイド

リンク集です。記事が多くなりましたのでカテゴリ別に分けました。一番上が最新記事です。過去記事は新情報が出たときになるべく後記を付け加えていきます。参考のUtuberさん, 新聞ニュースメディアURL、個人ブログのURLなど随時追加していきます。

小室圭・最新動向

小室夫妻は円安で経済危機か?

試験3回目まであと6週間

俺を殿下と呼べ

メトロポリタンはボランティア

眞子さんはメトロポリタンの学芸員か

ぇ?眞子さん懐妊でグリーンカード?

真子さんはすでに働き始めている?

ウイスコンシン下衆計画 

Marquette大学二度目のレイオフ   

ウイスコンシン州の弁護士の評価

   ●ウイスコンシン州計画はどれくらい実行可能か

試験発表は4月28日29日

小室圭は受験したのか

小室圭受験情報・疑惑

小室圭がICUに入学した理由

二人の小室の選択

EB5がつぶれた後

ベンチャー企業を用意しろという意味

k君ついに暴かれるビザへの道

Noといおう

緊急:小室圭の狙いは永住権だった

ビザ関係問題

H1B よもやま話

しつこくビザの話

グレースピリオド

EB5ビザ新情報

EB5とは

逆引き会社調べ

Lビザ 駐在員ビザ

イミグレとはどういう役所か

時事から学ぶアメリカの正しいビザ知識 F1応用編 学校を変える

留学生ビザから永住権 総集編

時事から学ぶアメリカの正しいビザ知識2ーEB1 松居一代

時事から学ぶ正しいアメリカのビザ知識1ー留学ビザ

支援隊の動向

領事館へ在留届

奥野事務所がサポートに動く!?

質問状の行方

弁護士 対 弁護士

フォーダム大 受験資格 疑惑の再燃

ニューヨークデジタル博物館

ゲーリー森脇氏関連

LLMとJDの謎 総括

税金関連

小室夫妻ニューヨークの警備費

●税金疑惑 easy peasy pieace of cake

小室関連・エッセイ

な~んちゃってリベラルの人

無敵の人

皇統の危機 時代が変えてしまったもの

外務相在外手当 第二給与

情緒に走る人と、理智を第一に考える人- 小室疑惑 リトマス紙

心に半旗を

権謀術策 小室宮

異色

小説・フォーダム大の猫ピロ氏

参考サイト・ブログ・URL

Reddit 掲示板

Daily Mail Online

The Japanese American Association of New York, Inc.

We Love NY  NY在住Utuberさん

小室圭は本当に受験したか?

またしても小室圭は疑惑を持たれている。イギリスのデイリーメールが3記事を掲載。受験会場の小室圭22日と23日の写真を公開している。上は初日22日の会場からでてUberをまち、帰る路上の写真
https://news.yahoo.co.jp/articles/409ca3463e4cc301a75cd2ae00fa602f145c8e49

現地のNewYorknowさんが22日朝暗いうちからマンハッタンArmoryの会場に出かけ、試験開始まで一つしかない入り口を撮影したが、小室圭が入場するのを確認できなかった。7時半の時点で2人の知り合いが入り口で合流し、以降は3人で見張っていた。
https://www.youtube.com/watch?v=A7d49bSIdnU&t=65s
https://youtu.be/TO5JoBNEJSs

このNewYorknowさんは、
Aera.dot 2/25日配信 の記事のNY在住50歳男性=NewYorknowさんだと思うが、彼が入場する小室圭を発見できなかったという情報はなぜか載せていない。

現地の日本人も関心を寄せており、ニューヨークに30年以上住んでいる50代の男性は司法試験初日の22日、会場へ向かう姿をひと目見たいと、朝早くから電車で小室さんが受けたと思われる会場へ向かった。試験が始まるのは午前9時半からだったが、午前7時前には数10人の受験生の行列ができたという https://news.yahoo.co.jp/articles/409ca3463e4cc301a75cd2ae00fa602f145c8e49

このNewYorknowさんはデイリーメール記事が出た後の25日に写真が撮られた場所を正面入り口からずっと歩いて撮影しておられます。朝入場するのを確認できなかったのは、マスクとジャケットのフードのせいではないかと言われて、それなら帰る時だってフードとマスクでわからないはずじゃないかと。
入り口ではワクチン証明書を見せるので、裏口から入るのはムリと彼は証言しています。25日に実際道を歩いてみた。動画 https://youtu.be/Fy1wjPrewtI

小室圭には常に疑惑が付きまとう。2度目の受験について以下の疑問が持たれている。皆さんのコメントともに整理していきたい。

●本当に受験したか?
●受験資格はあったか?、
●デイリーメールはやらせではないか?

さらに24日、デイリー・メールの二日目とされる記事と写真が出た。
https://www.dailymail.co.uk/femail/article-10548061/No-pressure-Princess-Makos-commoner-husband-Kei-Komuro-shows-new-PONYTAIL-leaves-SECOND-attempt-NY-State-Bar-Exam-months-quit-Japanese-royal-family-start-new-life-Manhattan.html

2日目23日とされる写真

”受験”を肯定するデイリー記事とパパラッチの動画

Now, he is making a second attempt at the qualification, with photographers catching him entering a testing center in New York City on Wednesday

The day before, Komuro was seen leaving the first part of the exam. This time, he donned almost the exact same outfit, but added a dark green Tommy Hilfiger puffer jacket to keep himself warm.

なぜか「前日と全く同じ服装だったが緑のトミーのジャケットが加わって」ーと記述がありますが、この記述はおかしい。初日の帰る写真からトミーのジャケットが映って中のシャツ自体も同じゃないか。almostでもbutでもなくまさしく the exact same outfitだわ。2日目とされる写真は本当に2日目なのか?

デイリーメール2日目の記事で上から5パラグラフ

Now, he is making a second attempt at the qualification, with photographers catching him entering a testing center in New York City on Wednesday to sit the second half of the two-day exam,

カメラマンが2日目の水曜日の昼にテストセンターに入っていくのを見たとあります。

パパラッチが2日目センター内の動画をUp

celebritynycmomentが25日に動画をUpしました。2日目のコーヒーブリークの後、会場に再入場する動画です。この人は小室圭が出勤をするのを撮ってたパパラッチですね。ビデオのスクリーンショットを載せます
https://youtu.be/Ge4YPV78nY0

情報を寄せつつ考えてくださった皆さんの見方

Shellさんーー
会場出入り口からUBERに乗った場所の距離は約0.2マイル、徒歩で4分と出てきます。
DMの中の写真でHi Fiveしている眼鏡の男性が映り込んでいる小室夫の写真に黒いロングダウンのフードを被った眼鏡の女性がいます。この写真の位置(レンが+白い壁+黒い鉄の柵)をGoolemapで辿ると、KKが歩いているとされるAlmoryのビル沿い168THの半分くらいの何処かだと思うんです。
その後UBERに乗ったとされる168THとBroadwayのコーナーにある歩道を小室夫が渡る前に待っている時のショットにも同じ黒ダウンの女性が映り込んでいます。(セキュリティの女性ではないか?)
ある程度の距離歩いて両方の写真に同じ女性が映り込んでいるのが不自然だなあと思いました。しかしどうして、出てくるところを撮らなかったんでしょう?

通りすがりさんーー
試験会場の出口から他の受験生と一緒に出て来た決定的な写真はありませんが、KKは受験したでしょう
状況証拠を分析する前に、KKが未受験なのに受験したように装ってDMにわざと写真を撮らせる理由がわかりません。むしろパパラッチに隠れて受験して、受けたことを曖昧にしておいた方が、不合格だった時に恥を晒さずにシラをきることが出来ます

MACAUさんーー
それにしてもDMの1日目の目撃写真に疑問が残ったままです
・KK目撃場所: Armory Track & Field Center の反対ブロック交差点
(216 Fort Washington Avenue at West 168 Street, New York, NY 10032)
わざわざUberを拾うのにヘルズキッチンから遠い側の道路&入口と真逆へ歩くでしょうか
このArmory Track、陸上競技場を司法試験用に使っているのですが結構広いです。
https://www.armory.nyc/event-space-specs
建物の側面から出入りしたというyoutube噂もあります
テロ対策で係員が配置しやすい正面入り口一点突破しか認めてないと思いますが、朝は(入場を)確認されれていません。

・2月22日(1日目)の天気
youtubeで張り込みしてくださった方の動画では、朝は雨が降っていませんが、DMが捉えた試験終了後とみられる写真は地面が濡れていました。
昼間は雨が降っていませんでした。
https://tenki.jp/world/7/92/72405/
別の日に撮影させたと思います。

2日目の写真はArmory Track正面入り口の目の前「Barnes & Noble Cafe」からコーヒー買って出てきた写真だと思います
この日の天候も18℃曇りなので、シャツ1枚になるのは特に疑問点はありませんでした。

春子さんーー
DMが何故試験会場や、また、彼が出てきたところの写真を入れなかったのか。この記事が出る頃には彼は自宅にいるだろうし、何も警備上問題ないはず。ここまでの写真が出て、試験を受けていないとは言えないはず やはりこのDMの写真はわざと撮らせたと思っています


と通りすがりさんのご意見:KKが未受験なのに受験したように装ってDMにわざと写真を撮らせる理由がわかりません。むしろパパラッチに隠れて受験して、受けたことを曖昧にしておいた方が、不合格だった時に恥を晒さずにシラをきることが出来ます。ーー

と通りすがりさんの意見は非常に説得力がありますね。
試験結果は公開されるのですから受けたふりをしても益はないですね。
しかし、受けたふりをしたい理由があったのかもしれません。デイリーニュースが二日目の記事をだしたた。デイリーメールはめっちゃ胡散臭いですね。パパラッチが2日目の再入場動画をアップした。

次の疑問の「受験資格はあったのか」と合わせて考えます。朝会場に入るのを確認されなかったのは何故か?という疑問もあります

受験資格はあったのか?

NYCさん
私は受験できなかった(受験資格がなかった)と考えています。
ニューヨーク州のBar Examの応募要項が出ていますが(https://www.nybarexam.org/thebar/NYBarExamInformationGuide.pdf)受験資格を証明するための提出書類に (1) the Law School Certificate of Attendance Formがあります(4ページセクション9)。文面は出席証明書ですが、 the Law School Certificate of Completionと同じ意味でJDコースの修了/卒業証明書です。彼は帰国直前にFordham 大学のadministration officeへ入って行ってその後落ち込んだ表情で出て来たという報道がありましたが、この証明書を発行してもらえる様に話しに行って大学からは拒否されたのではないかと思います

通りすがりさん
LS社は何度もHP上でKKの経歴を修正しましたが、LLMとJD取得については修正していません。あれだけ問題になったので、フォーダムの学位と成績証明書を提出させて、「書類上は」卒業したことを確認している筈です。

司法試験の受験資格についても、LS社は法律事務所なので、「フォーダムの学位と成績証明書」をもとに受験資格があることを確認した上で、会社が受験料を払い休暇を認めて受験させた筈です。

大船山さんーー
Lowenstein Sandler LLPの小室圭氏紹介ページに掲載されている彼の学歴には、
◉ Fordham University School of Law (J.D. 2021)
◉ Fordham University School of Law (LL.M. 2019)
が記載されています。

一方、米国USCISのページに以下の記載があります。
◉ Optional Practical Training (OPT) は、F-1 学生の専攻分野に直接関連する一時的な雇用です。資格のある学生は、学業修了前(pre-completion)に申請し、最長12ヶ月のOPT雇用許可を受けることができます。

またOPTには2種類あるようです。
◉ Pre-completion OPT:米国移民税関捜査局(ICE)の学生交流訪問者プログラム(SEVP)によりF-1学生の入学が認定された大学、音楽院、神学校に1学期間フルタイムで合法的に在籍した後にPre-completion OPTへの参加を申請することが可能です。 1学期間中F-1である必要はなく、その間他の非移民資格を有していても、「1学期間」の要件を満たすことができます。
◉ Post-completion OPT: 学業終了後、Post-completion OPTへの参加を申請することができます。Post-completion OPTが許可された場合、パートタイム(週20時間以内)またはフルタイムで働くことができます。

これより、小室圭氏はPost-completion OPTとしてOPT雇用許可を得ているのですから学業は終了しているとみるべきではないでしょうか?

ところが昨今の小室圭疑惑の拡大を恐れた彼のサポート集団が今年2月のニューヨーク州司法試験を受けさせない事にしたが、受験をしたように見せかけたと考えられませんか?小室圭の疑惑拡大は日本の外務省に取って好ましくないはずです。
小室圭の背後には一般国民が理解できない人々が存在しているはずです。
理由は、元内親王の小室眞子の存在であると確信しています。

WAKAさん
NYCさんに同意したい気持ちですが、仮に現時点において資格その他について疑義のある点が照会中だったり、討論されていない、結論がでていないのであれば、アメリカは試験は受けさせる権利を現時点で奪ったりはしないんじゃないかなと思うのですが、どうでしょうか。
疑義がクリアになるか、結論つけられた時点で、資格がなかったのであれば、資格ないので受かったとしても取り消し、にすればいいと思うのですが。アメリカに住んだことがないのでメンタリティが違う視点になってしまうかもしれませんが、少なくとも疑わしい時点での受験資格まで停止させない、という考え方もあります。

団塊年金老人さんーー
KK夫妻の目的が税金ゲットの継続なら、例え合格可能性ゼロでも、受験資格さえあれば、今回、受けない選択はないですよね。受験資格がない場合は、試験場近くでディリーメールに写真撮らせますよね。兎に角、全力でトライしたというアピールはしないと


おばちゃんーー
私の意見としては、JDトランスファーが正規であったかJDのdiplomaがあるかどうかを問わず、LLMとJD24credit hoursで受験資格はクリアしていると考えます。支援弁護士団が受験資格ができるように工作した結果なので抜かりはないと思う。

ただし、これは現在時点で有効資格。Fordham入学工作をした弁護士関係者に質問状が発送されている状況で、これがNYBE やNYBAからのヒアリングなどに発展して調査の結果、Fordhamの入学そのものが不正と判断される将来があるかもしれない。

その時に一番重い処分として考えられるのはFordham入学資格とLLM卒業資格の取り消しなど想定できると思う。

小室圭が2度目の難関を潜り抜けて合格した時のみややこしくなるだけ。今現在は合法だが将来は資格がなくなる可能性があるかも。

デイリーメールはやらせではないか?

春子さんーー
Viacasinosと同じ写真がDMにも出ていますね。(2日目)休憩かランチブレイクのコーヒ-なんでしょうか。コートは預けなくてはならないのでシャツだけなんですね。
試験場に入って行った写真はないんですが、この休憩の写真があれば、受験したものだと思います。
同じ洋服を着る事はあるとも思います。
私は、色々考えたんですが、やはりこのDMの写真はわざと撮らせたと思っています。

Shellさんーー
以前のDMの小室妻のお買い物シリーズの記事が出た時に、確か篠原さんの番組であれはリークかなんかでやらでだった、というお話が出てた記憶あります。迷子になった様子の写真が撮られていたけど、間違いなくセキュリティが周りで見ているとおっしゃっていました。なので、夫の再受験記事もお膳立ての上で、の様な気がしてなりませんね。

ほんこんさんーー
どうしてDMはその会場から小室圭が出てくると予測できたのでしょう?

皆さんの考察をまとめて おばちゃんーー

Hell’s Kitchenから一番近いのはマンハッタン会場Armoryである。
小室圭が一番近い会場を選ぶ可能性は高かったが、1回目の受験生に優先的にシートの予約が与えられるわけで、Armoryが取れない可能性もあった。

デイリーメールは少なくともArmory, White Plains & Albanyの3か所の会場に張り込んでいたのか。Armoryを朝張っていたNewYorknowさんら3人が入場を確認できず、デイリーメイルも入場を撮れずに退場の時に激写したと考えると、小室圭はNYBEに特別配慮を要求して別ドアから入ったのかもしれない。

デイリーメールは二日目の記事でー「昼休みセンターに入っていく小室圭を見た」と書いた。またcelebritynycmomentパパラッチのセンター内部の動画は決定的か。デイリーメールはわざと撮らせたくさい。

受験はしたようだ、断言はしない。結果は4月28日にわかるだろう。

いつも一緒に考えてくださってありがとうございます。またご意見をうかがわせてください。


Metropolitan Museum

メトロポリタンねぇ?
H1Bグリーン・カードもメトロポリタンはサポートする組織である。
でも今年のH1Bのregistrationは3月1から3月18日まで。H1Bなら抽選で半分落ちるのに、メトロポリタンだけ別枠なんですかね?それとも同枠で抽選で落としてから、審査なのか。もひとつグリーンカードはH1Bからサポートしたのか、それともいきなりグリーンカードなのか?狙うならいきなり永住権か。

去年のクリスマスに奥さんが手土産下げてケネディー元大使を訪ねたって件。ケネディー元大使はメトロポリタンで働いたことがあるから、橋渡しを頼みに行ったって見方をする人がいます。

アメリカの政治家はことあるごとに身辺のスクリーニングにさらされる。
相対する政治家が追い落とそうと身辺のスキャニングをする。スキャンダルがでたら選挙に勝てない。スキャンダルの中で致命的なのが「違法移民」。下半身スキャンダルなどより選挙民の目が厳しい。

近くにはアラスカ州のペイリン候補が違法移民の雇用でダメージを食らったと思った。とにかくナニーや家政婦や身近な使用人をしらみつぶしに調べて、違法移民が混じっていないかチェックされる。使用人を自己申告で雇用して実際はイリーガルだった!などが敵側の政治家にばれたら選挙運動は終わりだ。

アメリカの政治家は選挙を潜り抜けねばならぬから、元プリンセスの訪問でもケネディー氏がおいそれと危ないビザの工作には動くとは思えない。弁護士で外交官のケネディー氏と比べると、元プリンセスには、「元プリンセス」という身分以外に何一つカードがない

頭脳も経験もライセンスも人脈も世を渡っていける能力も、まして何かのために自分が工作をするなどという能力があるとも思えない。ケネディー氏と彼女では気の毒くらい人間のサイズが違いすぎる。

弁護士のケネディー氏ならフォーダムのスキャンダルは容易に知るね。メトロポリタンもフォーダムのスキャンダルが聞こえていればアウトか。

人の縁と義理と勲章と寄付で、外務省の要請には一番弱そうなデジタル博物館をあきらめたなら個人的にはうれしい。こういう民間組織が食い物にされなくてよかった。

奥野弁護士が小室圭のサポートに再び動くという報道があったが、アメリカ側でNYBE やNYBAが質問状をフォーダムやゲーリー氏に発射している状況で、あまりにも危機管理がないとしか思えない。後記:アメリカ側支援部隊弁護士は息をひそめているようである。その代わりに活動しているのが外務省。

去年レイオフをしたMarquette大学への入学工作は進んでいたようである。

The Metropolitan Museum Of Art has filed 31 labor condition applications for H1B visa and 2 labor certifications for green card from fiscal year 2019 to 2021. The Metropolitan Museum Of Art was ranked 6836 among all visa sponsors. Please note that 1 LCA for H1B Visa and 0 LC for green card have been denied or withdrawn during the same period.


二人の小室の選択

ビザの発給というのは国家の主権に関わることであり、外務省やNY総領事がアメリカ政府に働きかけたとしても「(アメリカ政府に)応じてもらえる可能性は限りなくゼロに近い  2/9 日本政府関係者

外務省のどの役人が語ったのか知りたい。
この情報提供者の文脈が正確なら“けんもほろろ”という口調と、かすかな困惑に見せかけた“ざまミロ”という感じを受け取るのは、おばちゃんだけだろうか?

わざわざNY総領事という個人を持ち出したのも、くぎを刺しているつもりなのだろうか?

小室圭が政府にビザの相談を持ち掛けたとされているのは、実際には「ベンチャー企業を用意して」と要求したと言われている。ベンチャー企業の社長としてEB5ビザ・永住権を自分で取るつもりだったから。

二人の小室のためにどれだけ政府が配慮援助してきたか、件の役人は忌々しい思いがつのって冒頭の発言となったのかもしれない。

自分のビザ・永住権のために「ベンチャー企業」を用意しろなどと思い上がるのもいい加減にしろ、ビザが切れると相談されても、アメリカの主権が発行するものであって、外務省では何ともできませ~んと、主旨をすり替えて答えた。

実際学生ビザ失効の期限は迫っている。
雑誌、Utuber、関心のある層は、ビザが切れたらどうするのか、別のビザに切り替えるならどんな可能性があるか?と考察が何種類かある。それを整理してみる。

ただし、彼が今置かれている状況も考慮に入れる必要がある。
彼のFordham大LLMの入学資格の欠格とトリック。JDへのトリック。それらがアメリカの弁護士の疑惑を招き、Fordham, NYBEA, NYBA、関係弁護士を巻き込んで質問状などが飛び交っている現状を認識せねばならない。

仮定だが、これらの疑惑の糾弾がもし受け止められ当局が解明に乗り出したとして、解明の結果処分が下されるとしよう。(どうだろう?)もしそんなことがあるとして、何か月後、あるいは年後かもしれないが。

仮定の仮定だが、その時の考えられる処分として彼への一番軽い処分は:なし、スルー。
一番重い処分として:LLM、JD卒業無効、NYBE受験資格の剥奪、試験に合格する学力がない彼にとっては「へ」でもないと思うが。

さて、上記の前提条件を踏まえたうえで、ビザ切れの回避方法として世間で推測されているのは

1) 学校を変えて学生ビザF1を取り直す
2) H1Bを申請する
3) Gビザを取る
4) EB5のために出資してくれるカモを探す
5) 妻がJビザを取る
6)L駐在員ビザ
7) ビザの手当てができず、日本帰国

1)F1: LLM疑惑の小室圭のためにLLM入学を認めてくれる学校はあるか?JD入学のためにはLSATを受ける必要があり、今年新学期のための2月のLSAT申し込みの期限は先月であった。後記:外務省がMarquette大学と入学の交渉をし同意を得たとの情報がでた。LSATの時期も結果も交渉によってなんとかしたのであろう。


2) H1B:まず、スポンサー企業を探さないといけない。ビザは抽選だから取れるチャンスは2分の1から3分の1


3) Gビザ:日本政府が小室圭を雇ってGビザを申請してニューヨークに派遣する形。冒頭の政府関係者の言葉を思い出そう。日本政府がGビザを取ってやったら、世論が黙っていない。NATOは日本政府が口利きしてNATOが小室圭を雇ってビザを申請する。口を利く気はあるとは思えない。

4) EB5:いろんなカモを物色していると思う。会社を作って名義を小室圭にして金も出してやるのだ?あなたはできるかな?


5) Jビザ:噂をされている日系デジタル博物館?がスポンサーになって、小室の妻にJビザをサポートする、小室圭はJビザ配偶者(ひ〇ともいう)

Jの有効期限は短い。12ヶ月-18ヶ月。その間に永住権を取らないと帰国するしかない。

Jビザを取ってやる。二人の二人の生活費(給料)はどうするのかな。外務省がきょうきゅうするのかな。やってできないことはないだろう、当事者たちが本当にやる気があるかは別。

6)Lビザ:東京の奥野弁護士事務所が派遣する形でLビザを申請する。奥野事務所がフリーズしてしまった。Lビザをへたにサポートすると、Fordham大の Martin奨学金が取れるはずではなかったのがばれてしまう。脱税疑惑も明らかになる。

7) 手だてなし:アメリカに二人を置いておけば置くほど、関係した政府役人や支援した弁護士団に火の粉が降ってくる。世間から一番強く願われているのはこの解決法だろう。何もしない。日本に帰す。


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