小室圭 ウイスコンシン計画に拒否権発動か?

小室圭が奥野氏に「5点たりなかった。7月に再挑戦します」と報告したとされる

NHKが奥野氏にインタビューした結果の報道だと思われるが、この彼の発言がどこまで正確かどうかはわからない。奥野氏に報告をしたというのは事実であろう。
しかし彼が実際に7月にも再挑戦しますと言い方をしたかどうかは、ばちゃんは疑問に思っている。

例えば奥野氏が報告を受けて、「ああ、残念だったね。それでどうするの?」と質問されて
「頑張ります」と答えれば勝手に「7月に再挑戦するのか。がんばれ」と解釈をするだろう。あたり触らずの答えをして、奥野氏が勝手に解釈をした場合もあるかもしれない。

なぜかといえば実際小室圭が7月に再挑戦できるかどうかは滞在ビザが微妙だからだ。

F1の学生ビザが失効しかかっている。学校を卒業したからな。

5月には失効するとして60日のグレースピリオドがあるから、7月までは合法的に米国内に滞在できる。日にち的に再挑戦が可能かもしれないがギリギリか微妙。確実に受験できるかどうかはビザの手当てにかかっているのである。(ビザが失効後米国外からも受験はできる)

ビザの当てがない限り次の7月の試験を実際受けられるかどうかわからないからだ。
そこでだ、彼は一体どのようなビザの手当てをしているのか?再びビザ問題。

アメリカ領土で滞在をする、息をする、金を稼ぐというのはすべてふさわしいビザを持っているかどうかにかかわる。小室圭と小室眞子夫妻のビザ問題は昨年から錯綜している。

H1Bか、永住権か、Eb5かA2かそれともウイスコンシン計画で再びF1か

小室圭は半数以上が抽選で落ちるH1Bを当てにしているとは思えない。今年のH1Bの第一回抽選発表は4月1日だった。清原弁護士が4/15日テレビで述べた「去年の間に就労ビザを取得していたなら」というのはH1Bに関してはあり得ない。

ビザ問題に関して去年と条件が違うのは、先日から眞子さんのメトロポリタン・ボランティア「就職?」ニュースが報道されたからである。

前記事の繰り返しになるがメディアは「就職=就労ビザ取得」という確認が取れず、ポストセブンはボランティア=無報酬 つまり就労ビザなし 推定F2学生ビザのままかもしれない。で、「就職」という言葉をひっこめ無報酬のボランティアだという追加記事を流した。

眞子さん個人が実際単独で就労ビザを取ろうとしているのかは不明だ。
就労ビザの壁は大きいのである。メトロポリタンがH1Bか永住権をサポートするとしても現在メトロポリタンは大赤字なのだ。スタッフの大量解雇が繰り返されている状態である。
いくらケネディー氏の紹介があっても実際、メトロポリタンで就労ビザがとれるかどうか確証はない。

1)もし、眞子さんがビザの手当てがついて就労した場合、小室圭は眞子さんの就労ビザに乗って配偶者ビザが取れる。つまりこの場合は司法試験の7月に再挑戦ができる。

2)もう一つのビザの当ては外務省の支援チームが画策した「ウイスコンシン無試験弁護士資格計画」
大学を移れば再度留学ビザを取得することができる。ついでにウイスコンシンの弁護士資格がついている。

ウイスコンシン州などという田舎に行くのは嫌だとする夫妻の意向をくんで、外務省はMarquettee大学とすでにリモート授業での合意がついているとまで報道された。

つまり、Aオプション:7月のニューヨーク州の司法試験に再挑戦するにはビザが微妙だが、眞子さんがビザを手当てすればできる。

Bオプション:ウイスコンシン州の大学に移れば留学生ビザは再取得、卒業と同時に無試験でウイスコンシン州の弁護士資格がついてくる。

さて、ここで奥野氏のインタビューに戻る。
「7月に再試験に挑戦します」というのは「ウイスコンシンが無試験でもウイスコンシン州の弁護士資格ならいらない」と小室圭が拒否権を発動した結果としてみていいのか、
それとも、恩人奥野氏にとりあえずおあいそで「再挑戦します」とリップサービスをしただけなのか?

*裏技でMarquette大学の学生ビザを再取得してビザ問題をクリアしたうえで、オンラインで学習をつづけニューヨークの司法試験を受験する、というヘンチクリンな技もできないわけではないかもしれない?本年度の入学は9月で7月の受験勉強にはならないだろうが。

今、注目すべきビザの問題は:眞子さんが実際・就労ビザを手当てしているかどうか?すでに申請過程にあるのかどうか?これに尽きる


小室問題

mikie@izu について

海外在住何十年の後、伊豆の山に惹かれて古い家を買ってしまい、 埋もれていた庭を掘り起こして、還暦の素人が庭を造りながら語る 60年の発酵した経験と人生。
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1件のコメント

  1. ポストセブンは就職ではなく、「活動開始」と書いていたようです。微妙な書き方でしたね。それをまたはっきり無報酬と強調したのでしょう。kさんよりもM子さんのビザの方が取りやすそうなので、メトロポリタンで申請している可能性もあると思います。

    今回のKさんの得点が5点足りなかったと言うのは、割とすれすれで惜しかった部類には入ると思います。Redditでも見たんですが、2点の差で落ちて悔しがっている人がいました。昨年7月よりもずっとやり易い内容の試験だったと言う人もRedditでは多かったです。なので、この5点足りなかったと言うのも本当なのかもとは思っています。ひょっとしたら、LSがH1Bの申請をしている可能性もないでしょうか。

    私は、ウイスコンシンについては周りが考えた事に留まり、箔付けを最も重要視する彼らにとってはあり得ない事だと思っています。NYBE経験者の話によると、JDを取る方がBAR EXAMよりも難しくてBAR EXAMは卒業後に数か月集中して勉強すれば受かると言う事でした。ウイスコンシンで資格を取ってもNYでは使えないし、またJDの勉強自体が非常に大変でしょう。NYBEの試験勉強をしていればいつかは受かるでしょうし。

    篠原氏が前に話されていた、法曹界の人たちが受験資格について追及しているとか、その辺りの事をもっとその後の展開を追って欲しいと思います。

  2. 通りすがり

    ポストセブンや海外メディアは「無報酬」と言っていますが、デイリー新潮は「フルタイムの契約ではなく、報酬を受け取っている」と書いています。一体どちらが正しいのでしょう?ビザの観点から重要なポイントなのに、マスコミは記事の内容の詰めが甘過ぎます。

    https://www.dailyshincho.jp/article/2022/04151015/?all=1

    METの作品解説は、就職・ビザ申請用の実績アピールが目的だと思います。作品が贋作だったとしても、クレジットのスクショは卓越した技能を証明する証拠書類になります。次はNYデジタル博物館の作品解説でしょう。

    妻が自分で取れる就労ビザは、A-2、H1-B、J-1、O-1。永住権(EB-2)を目指すなら、H1-BかO-1が妥当な選択でしょう。妻がH1-Bの抽選に当たった可能性もありますが、もし妻がKKのヒモ化を覚悟の上で(配偶者は働けない)O-1ビザの取得を目指しているなら、面白い展開ですね。

    KKがLS社を解雇されたら、KKは7月の試験まで働かずに受験勉強に集中出来て、KKが自分で仕事を見つけてH1-Bの抽選に当たるまで、ヒモとして幸せに暮らせます(早くて来年秋まで)。もし永住権の抽選に当たったり、EB-5を取るなら、逆転満塁ホームランです!

    • いつも鋭い情報をありがとうございます。
      夫婦と支援団は企んでいますね。2重3重に保険を付けてるでしょう。
      それをサポートしてるのが外務省と政府だから。
      まっとうに努力をしてきた国民が信頼を無くすんですね。

  3. 通りすがり

    Daily Mail紙が、KK不合格と最新の夫婦パパラッチ写真を掲載しています!KKは木曜朝に出勤する姿、眞子さんは金曜にミッドタウンで車から降りて歩いている姿を撮られています。

    KKは水曜にメールで不合格の連絡があったはずなので、木曜は出社して不合格を伝える前の写真でしょう。眞子さんには警備の車送迎がついたかもしれません。

    https://www.dailymail.co.uk/femail/article-10722971/Princess-Makos-commoner-husband-Kei-Komuro-fails-bar-exam-second-time.html

  4. 通りすがりさんが貼られていた新潮の記事ですが、少額は受け取っていたと言う事ですか。。Takuyaさんの4月14日配信動画によると、例え無報酬でもf2であれば違法だと仰っていますね。私はその辺りの事は全くわからないんですが。。移民局に聞いてみるしかないんでしょうね。

    通りすがりさんが仰るように、今回の解説文は実績アピ-ルにはいいかもしれません。只、他のボランティアの方等でこのような計らいをしてもらうとは思えないので、やはり特別待遇だと言う事でしょうか。

    私もM子さんはMETからH1Bの申請をしてもらっているのではないかなと思います。後、Kさんですが、実は、彼もLSからH1Bの申請を既にしてもらっているという可能性はないでしょうか。最近の写真を見ても、余裕の感じではないですか。何れにしても、今月ビザの事はチェックする事はできないんでしょうか?

    M子さんは車でMETの近くまで送ってもらったんでしょうね。警備上、それが安上がりだろうし、いいとは思います。でも、普通の人たちは、あの距離で毎日車で出勤とかあり得ないとは思います。歩いても大した距離ではないでしょうし、危ない所ではないです。

    私は、DMは皇室側のメディアだと思っています。(今回の記事もセッツトアっプの感じがします。)前に、DMのKM関係記事に、マ-テイン奨学金の事や法学部出ていない云々の日本人読者コメントは時折出ていましたが、一切その記事本文に奨学金関係は出た事はありません。その日本人読者コメントにもすぐに火消しの日本人コメントがついていました。今回のこの記事のコメント欄も見るとわかりますが、ほとんどの読者はほっといてあげてとか、JFKJRでも3回受けたとか擁護コメントばかりです。HMヘイトの人たちはKM関係は擁護するんですよね。

    • FYI – Vtuberの輸入食品で楽しい毎日を応援!さんが、VISAで制限あるかもしれないのにボランティア活動していいの?!と、移民局へ密告されたそうです。

  5. 面白い動画があったので、お知らせします。ゆっくり解説皇室問題と言う配信で、州によりUBEの最低点は異なり、他の州でその最低点よりも高い点を取っていればその州では弁護士資格を取れるのではないかと言う話が出ていました。これについて少しネットでチェックしましたが、transfer が可能と言うのを見つけました。色々手続きがあったりするんでしょうが、もしそうならウイスコンシンなんて考える必要もないですね。これについて、真偽はまだはっきりしませんが、どなたかご意見頂けるとありがたいです。

    https://www.youtube.com/watch?v=ufWoU65RJ4w

    https://abovethelaw.com/2018/05/what-to-do-if-you-failed-the-ube-in-your-jurisdiction-but-passed-in-another/

  6. 通りすがり

    MITの留学生向けのHPでは、F-2ビザ(F-1の配偶者)は報酬を受け取っても無報酬でも働けないと書いています。ここのVisa categoriesで、FビザとJビザの違いについてわかりやすく説明しています。

    https://iso.mit.edu/knowledge-base/my-spouse-will-be-joining-me-in-the-us-can-they-work/

    私はKKが1回目の試験に落ちた後、共稼ぎを決めた妻がJ-1を取って渡米したと思いました。J-1は制限がありますが、配偶者は働けるし、次のビザへの繋ぎになるからです。デジタル博物館がらみで政府がスポンサーになれるし、面接も不要でした。F-2だと、就労と納税に必要なソーシャル・セキュリティ・ナンバーが取れません。

    妻はF-2かJ-1のどちらかのビザを取ったと思いますが、どちらのビザでも、たとえ「無報酬」でも働けません。作品解説のクレジットがアップされた2月の時点で、妻が報酬の有無に関わらず就労可能だったビザは、A-2、J-1、O-1のみ。A-2だと永住権の申請が難しいようです。

    KKがH-1Bを取れなかった場合に備えて、妻もスポンサーを見つけてH-1Bを申請した可能性はあり、2人とも抽選に外れた場合に備えて、妻がO-1を申請する準備をしていたのではないでしょうか?METのクレジットは、まさにビザ申請のための実績作りです。デジタル博物館でもこっそりと実績作りをしていると思います。

    KKはLS社から解雇された場合、3回目の不合格に備えて、皇室特権で国連を目指すこともあり得ます。G-1ビザの配偶者は働けます。でも3回目受験を目指すということは、KKの合格を心待ちにしている法律事務所が存在するわけで、抽選に当たってLS社が雇用継続するか、別の事務所に内定していることも考えられます。個人的には、罰としてウィスコンシン州に単身流刑か、ヒモ化が面白いと思いましたが。

    H1-Bのスポンサー情報を公開しているHPでは、まだ今年の結果がアップされていません。2人のビザについては、早々明らかになるでしょう。

    • 通りすがり

      書き間違えましたが、J-1は就労可能です。F-2は「報酬の有無にはかかわらず」働けません。

      「2月の時点で報酬を得て働いていた」という記事が事実で、「妻は就労ビザで合法的に働いている」ことをアピールした場合、妻のビザはA-2、J-1、O-1のどれかです。F-2でMETの作品解説を書いて公式サイトに掲載された場合、「無報酬のボランティア」と主張しても違法だと思います。作品解説を書いた時点でMETに就職が内定していたとしても、F-2だったら違法です。

      結婚前からO-1ビザの申請準備をしていたとしても、2月初めまでにビザが取れたとは考えにくいので、J-1の可能性が高いと思います。

    • M子さんは渡米の時点でビザについてそれほど研究し尽くしていなかったのではないかと思っています。
      Jは短いしここは素直にF2ではないでしょうか。

      昔の話ですが、非就労ビザで報酬を得る抜け穴として「お礼」と「お布施」がありました。
      私は「お布施」を払ったことがあります。相手は申告していなかったと思います。

      また、何かのサービスの代わりに心づけとしての「お礼」
      こちらも雇いたいのですが相手が就労ビザを持っていないと雇えないので、
      相手をボランティアとして「お礼」として支払おうかと悩みました。
      繰り返し使える手ではないので、結局やりませんでした。
      1回だとあると思います。イミグレとIRSは1回なら何とかなる。
      むろん少額の話ですよ。

    • 大きな声で言いたくないのですが
      米国で雇用主としての”あるある”はindependent contractor とdonation
      Tipsとしてではなくdonationとして献金箱などが用意してある場合があります。
      それとMETがMETのチェックで支払いをしたかどうかわかりませんね。
      METの誰かの個人チェックで一回あげるなら「報酬」ではなく「donation」お礼でイケると思います。

  7. 通りすがりさんが仰るように、3回目を受けると言う事は、弁護士事務所が存在すると言う事でしょうね。なので、私は、既にH1Bは申請済みかなと思ったんです。

  8. 通りすがり

    何度も投稿してすみません。篠原さんお薦めの【ゆっくり解説】皇室問題さんが、驚きの動画を上げています。

    何と「受験した州の司法試験の合否にかかわらず、その試験のUBEスコアは、別の州の受験資格と合格最低点を満たしていれば、その別の州でも使える」そうです。つまりNY州司法試験はUBE方式を採用しているので、KKの点数がNY州の合格点(266点)より5点低い261点だった場合、UBEシステムで合格最低点が260点の州では、弁護士になれる可能性があるとのことです。260点の州は、ノースダコタ、ミネソタ、ニューメキシコ、ミズーリ、アラバマ州です。

    つまりLS社を解雇された場合、ウィスコンシン州のロースクールに行かなくても、この5州に行けば堂々と弁護士になれる可能性があるようです。NY州に拘らず、ただ「米国弁護士」の資格だけすぐに必要な場合には、最高の抜け道ですね!ただし本当に261点だった場合、という条件付きですが。

    https://m.youtube.com/watch?v=ufWoU65RJ4w

  9. 通りすがり

    UBEスコアについて、既に春子さんがご紹介していましたね。大変失礼しました。

    別のスクープを見つけたのですが、眞子さんのMET疑惑を追求されているいおりさんという方が、Daily Mailの動画で眞子さんが入っていったビルは、現在住んでいるアパートの隣の賃貸アパートだと、twitter で呟いています。

    https://mobile.twitter.com/iahaysd/status/1515311186232811524

    ビルの番地が映っていないし、ちょっと違うかも?映像だけだと特定出来ませんが、このAvalonアパートは三井不動産の525よりチープな感じです。もし2人が別居していたとしたら、眞子さんが525に残って、夫の方を追い出すと思うのですが。眞子さんの写真を撮ろうとしていた不審なスーツ姿のおじさんは、何者でしょう?

    • もし、UBEトランスファーができるとしたら(得点が261点だとして)、もうウイスコンシンの件はないですね。

      通りすがりさんが添付されていた、いおりさんのツイッターの件ですが、鋭いですね。

      私は推測される事としては主に以下の通りだと思います。

      ① 引っ越した。
       a 二人で引っ越しした。
       b M子さんだけ引っ越した。(別居)
      c Kさんだけ引っ越した (彼を訪ねていっただけ)

      ② お付きの人等を訪ねて行っただけ。

      ③ メインの住居とは別に仕事用にも借りている。525に入りきれない荷物を入れるために借りている。

      通りすがりさんが仰るように、このビルは525よりも多少チ-プな感じはします。でも、お部屋の賃料も内装もは割と似たような感じですね。私は、こちらにM子さんが一時的に住んでいたとしてもあまり驚きません。例の青山のアパートホテルだってそれ程超豪華な感じではなさそうだし。。(何れにしても庶民にとっては難しい値段ですが) 私は、元々DM等で伝えられているように、1ベッドル-ムに2人で住んでいると言うのは信じていませんでした。最低、2ベッドル-ムではないかなと。。そして、最近は、本当に2人は一緒に住んでいるのかなとも思っていました。Kさんだって試験勉強に集中するために一人が良かっただろうし、M子さんだってもともと御殿に暮らしていたのに狭いアパートに2人って苦痛すぎるでしょう。2人の関係が壊れていなくても、別居は十分あり得るとは思います。

      写真を撮ろうとしていた人は、普通のパパラッチだと思いますが。不審に思われないようにス-ツを着ていたのかも。

      それにしても、M子さんはご懐妊っぽい感じはしませんね。テーミスさんの記事は本当でしょうか。

  10. キャラメル

    M子の開設はCarpenter氏の記事を書き直したものにインタネットからのデータを寄せ集めたものという記事がありました。内容が整合性が取れていないとのことです。ここでも剽窃か。

    M子を撮影していた変なおじさんのことをM子が気にしていないのがいかにも不自然でした。あの人がとった写真がDMに乗ったのですか?それにしてもずいぶん低い位置にカメラを構えるものですね。

    DMにAnne 2017さんというオーストラリアの方が、皆さん落ち着いて、Leave them alone とか書かなくていいからというコメントされてました。豪州の方だと思うのですが、A三宅の実態をよくご存じで、愛子さんが天皇になるべき!と書いていらっしゃいました。この方曰く、DMはコムロの広報担当者のPR(広報でいいのかな依頼でやっているんだよ、とのことでした。
    saitama jinという人の事実を羅列したコメントに、工作員と思しきカナダ在住らしき人が、どこに証拠がある!と食って掛かっていましたね。
    是非、まっとうな意見には応援の Goodボタンを !!

  11. キャラメルさんが仰るようような記事はネットで見受けられます。先ず、エトセトラブログ、そしてYoshiepen’s journalで検証されています。私は、このYoshiepenさんの詳しい分析には、同感です。M子さんの文はもちろん英語なので比べにくいんですが、日本語にしてから比べるとわかりやすいです。歴史的な解釈は同じような内容になるんでしょうが、何かを参考にしたなら、参考文献として記載するべきではなかったでしょうか。(この子供向けの文章ですら、参考文献を載せているではないですか。) M子さんはそもそも、日本画を何十年も研究しているとかではないだろうし、日本史についてもそうですよね。

    https://www.yoshiepen.net/entry/2022/04/14/232156

    天下のMETで、こんな事でいいんですかね。

  12. りんどう

    眞子さんの解説文はの問題点は、Yoshiepenさんの鋭い分析の通り、C氏がきちんと監修をしたかどうかとC氏が国宝の絵図についてどの程度の知識があったのかに尽きるのでしょう。展示の仕方はメトロポリタン側の裁量ですし(本来の絵図と並べて比較しどのような影響を受けたかを記してほしかったと個人的には思います)以前にも書きましたが、眞子さんは正規の職員ではないうえ、研修生のようなものですから責任は監督者にあるのが普通です。とはいえ、研修生が署名入りの解説を載せることができるのも不思議ですね。そもそも眞子さんが米国でも自分の日本でのキャリアを生かしたいと考えたとき、それは家計を支えるような切羽詰まったものではなかったはず。もしかしたら生活設計や米国滞在そのものが危うくなるかもしれない今、彼女を支える人達にも焦りがあるのかも知れません。

  13. ホンコン

    M子が結婚前に友人に「ダメだったら別れちゃえばいい」発言をしたらしいですね。
    M子母がキィキィ怒りっぽい(運転席を後ろから蹴る)からそれを見て育ったら、元皇族としての秩序も自覚もない同類にはなるでしょう。

    あと小室圭のあと5点足りず発言は、奥野事務所から少しでも金を引っ張ってくるための惜しいアピール(ハッタリ)だと思います。

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