な~んちゃってリベラルの人
居りましたなぁ。進歩的・開明的リベラルを主張する若者。 Y子ちゃんは事情があって中学生からたった一人でアメリカに移住した。親戚知り合い友人は誰もいない。アメリカ大陸でたった一人。アメリカ人の若いホストファミリーの元で中学後半・高校・大学を出た。その間同じホスト・パパとホスト・ママに育てられた。いい人たちに当たったと思う。 ホスト両親はユタの生まれ。そう、二人ともモルモンの出身であった。酒はもちろん… Continue reading
居りましたなぁ。進歩的・開明的リベラルを主張する若者。 Y子ちゃんは事情があって中学生からたった一人でアメリカに移住した。親戚知り合い友人は誰もいない。アメリカ大陸でたった一人。アメリカ人の若いホストファミリーの元で中学後半・高校・大学を出た。その間同じホスト・パパとホスト・ママに育てられた。いい人たちに当たったと思う。 ホスト両親はユタの生まれ。そう、二人ともモルモンの出身であった。酒はもちろん… Continue reading
再告発が去年のクリスマス・イブで早4か月半が経とうとしている。告訴の流れ図を見れば明らかだが、告発状を預かりなのか、不受理なのかも未だわからない。 岸田政権と外務省という国家組織が被疑者の息子とその妻のサポートを全力で行っている状態で、検察は正常に動いているのだろうか? まさか告訴状の不受理通知は出せないだろう。国民の批判が噴出し怒りは検察にも向かい法治国家としての国の威信にもかかわる。検察も国民… Continue reading
日本一の古い家に二番目の男子として生まれた。スペアである。 スペアであるからして帝王学は施されず、長子としての責任も求められなかっただろう。将来の国の象徴としても責任を問われない存在を自覚して、何を思ったか皇室のリベラルを標榜した人。 無責任の立場で皇室の改革派を気取っていた勘違いの人。リベラルを気取るほどの実務経験も能力もないが、たまたま妻が男子に恵まれてしまい、リベラルの軌道修正ができないまま… Continue reading
しまったなぁ!生垣にクレマチスを絡ませてしまった。何が一番困るって満天星つつじの生け垣が剪定できなくなってしまった。生け垣の角をきっちり四角に整えるのが好きなのに、トリマーがあるのに!クレマチスのせいで生垣が刈れなくなってしまった。 この白のクレマチスは冬咲で真冬に花が咲く。真冬にぴゅーぴゅー木枯らしが吹く中、庭に出なくなる時に花が咲くのである。春咲きだと思って買ったのに。 素人が庭を造るとこんな… Continue reading
5・8 日 共同通信=大木賢一の記事である。https://news.yahoo.co.jp/articles/388a2464f2ba3ad7be8823d08c9c84f473e4edc1?page=1 皇族の地方訪問には何度も同行した経験のある共同通信の記者が、伊勢神宮に参拝なさる秋篠宮夫妻を追っかけて、国民がどんな迎え方をするか観察した記事である。 宇治橋前に集まった見物人に三重県警の私服… Continue reading
おばちゃんはコントロールされるのが嫌いだ。山、高きが故に貴からず。親だからと言って教師だからと言ってその言に従うわけではない。相手に論理と根拠があれば耳を傾けるかもしれない。 腹腔鏡で胆嚢除去手術なら順調にいって4~5日から7日ほど入院らしい。3日目にこんなところに7日も居てたまるかと思った。 主な原因は病院食である。作ってくださっている栄養士と調理師の皆さんには申し訳ないが、患者には塩分やらなに… Continue reading
5月の庭は一年で一番美しい。春のお庭は力が入るし自慢しやすいお庭でもある。見てみてほらっ、こんなに満開のお花。 3年前はうちのお庭だけでは力あまり、草取りに熱中していたらお隣の庭もピカピカになった。 この山では敷地に塀を立ててはいけない規則があるのである。田園調布みたいだ。うちの生け垣の下の雑草をせっせと抜いていたらいつの間にかお隣の家の敷地に入り込んでいた。地続きだから! 雑草取りになると目の前… Continue reading
*この記事は入院中に書き退院してから手を入れてUpしました。記事の時間列が多少前後しております。 日本の医療体制:病院というのはがっちりシステムが組みあがっている。評価はまず横に置く。何せ平成の間は日本にいなかったから、日本の医療進化過程はわからない。この国立病院ではとにかく大容量の人が動いていて巨大な有機体のようなチームが仕事をしている感じ。 治療の標準的手順などがカッチリ決まっていて、そこに患… Continue reading
今度の痛みのスケールは10のうちの11二人の刀鍛冶が溶鉱炉になったおばちゃんの腹の上で日本刀を鍛えていた。次の日は関取が餅つきをしていた。 今は小錦がおばちゃんの肝臓の端っこを三つ折りにしてその上にどっかりと胡坐をかいている。重くて痛い。 術前のコンセントで担当医と改めて痛み止めについて確認をしおいた。限界ギリギリまで硬膜下麻酔と痛み止めは入れてください。手術は受けるが一番いやなのは痛みであって、… Continue reading
ご心配いただきありがとうございました。おばちゃん、無事前線に復帰しました。入院前は胡乱なコメント書き込みが増えていてセキュリティを強化するためにプラグインを入れて、怪しいIPの制限をしたのだがやりすぎてしまったようだ。 閲覧できなかた?方には申し訳ない。今はみんな制限を外したつもり。何か不都合があるようでしたら詳細をご連絡ください。 新情報をどんどんUpしてください。 闘病記ー時系列 ・アイタタタ… Continue reading