再・退院のお知らせ

明日退院できることになりました。 小室圭が、SECで就労するんですって!? また外務省と政府が手を回しましたね。国家の威信とか信頼とか、ことごとく踏み潰されて行きます。 病室のベッドで、小室母の告訴状がいつ受理されるか不受理になるか?国民を1番刺激しない時はいつかを考えるとゴールデンウィーク中の半ばの平日が1番怪しいのでは無いかと考えてました。遊びに忙しい時にコッソリ臭い通知が届くようにする。私な… Continue reading

告知

C宣告があると患者は時間的に:不信・怒り・拒絶・反抗・受容などの心理状態を経験していくらしい。おばちゃんはよっぽど性格がひねくれているので、フジコ・ヘミングウエイを見せられた時に足が少し冷えたが、不信や拒絶や怒りなどは感じなかった。 「こう来たか?」と思った。アメリカでずっといろんなものと戦って常にHowで生きてきたような気がする。戦う相手が自分と比較にならない程大きい場合はできる限り自分の犠牲が… Continue reading

発覚

おばちゃんはネガティブなワードが嫌いだからこのカテゴリはポジティブなワードに置き換えて書く。日本語の濁った発音も嫌いだから、耳に不快でないCを使う。 この新しいブログカテゴリは「闘病記」闘病記はたくさんあるし、病自体は今や二人に一人が罹患する別に珍しい病気でもない。生還者も無論たくさんいる。おばちゃんは病そのものと闘うというよりは「おばちゃんのより良い人生」のために闘うといったほうが正確かも。 つ… Continue reading

再入院のお知らせ

胆石手術の3週間後にフォローアップで再診。全快宣告をもらうつもりが再入院が決まった。 さらに特化した検査を行って26日火曜日に再手術と2週間入院である。今度は割腹なのでもっと痛い。ヤダね。どう転んでも楽しい計画ではない。 今年のゴールデンウイークは雨らしいが、天もおばちゃんのために同情してくれているのだろう。ごめんよ。雨をふらしちゃって。 おばちゃんが入院中に小室母の状況がきっと動くに違いない。あ… Continue reading

蟻ンコの戦い

おばちゃんが大学を卒業して最初に働いた職場は貿易会社だったが、おばちゃんはとことん無能だった。 コピーを取る。これはOKだった。ハンコを押す。これはダメだった。ハンコの向きやインクのムラがあって無茶苦茶だった。ハンコを押すのが目的なら、5度傾いていたからと言ってそれがどうしたと。 輸出する車の車検証を別規格の紙にタイプライターでタイプしていくのだが、タイプミスをする。英文科の出身だからタイプライタ… Continue reading

本当に5点足りないなら アラバマで弁護士資格が取れる

前記事「5点足りない」は前振りで 本当に小室圭が言うように5点だけ足りなくてもアメリカの他州の弁護士資格が取れる。400点満点でニューヨークの最低合格点は266点。彼が5点足りなければ261点。 ところが最低点数が260という州が全米で5つあり、それがアラバマ、ミネソタ、ミズーリ、ニューメキシコ、ノースダコタ。これらの州にスコアをトランスファーすればその州の弁護士資格が取れる。 ただし、条件があっ… Continue reading

5点足りない

小室圭は嘘をつく。●母の元婚約者が“金は返さなくともいい”と言っていたという録音があると言った。自分で都合よく編集した音声データだった。婚約者も編集なしの音声デーを持っているとわかるとしらばっくれた。 ●銀行勤務時代に重要書類を無くし別の行員がやったと罪を擦り付けた。●LSの履歴書に電通でのインターン経験があると嘘を書いた。●ケネディー賞を受賞したと詐称した。 ●最初の司法試験の結果発表の前に手ご… Continue reading

新留学のすすめ

海外に住む心持と日本国内に住んでいる心持と何が違うか?というと、一つには「その国の成り立ちと政府に自分は責任を感じない」ということがある。 アメリカ政府アメリカ国内でも政治の腐敗、特権階級の横暴やりたい放題は確かにあった。醜いスキャンダルも報道もされた。同じNBCのニュースを聞いて憤慨するアメリカ人の友人と永住権を取って住まわせていただいていたおばちゃんとは大きく感想が違ったのである。 汚い奴はど… Continue reading

小室圭 ウイスコンシン計画に拒否権発動か?

小室圭が奥野氏に「5点たりなかった。7月に再挑戦します」と報告したとされる NHKが奥野氏にインタビューした結果の報道だと思われるが、この彼の発言がどこまで正確かどうかはわからない。奥野氏に報告をしたというのは事実であろう。しかし彼が実際に7月にも再挑戦しますと言い方をしたかどうかは、ばちゃんは疑問に思っている。 例えば奥野氏が報告を受けて、「ああ、残念だったね。それでどうするの?」と質問されて「… Continue reading

ShondaLand

この前戯れにオンライン前世占いというのを試してみたところ、おばちゃんの前世は「蝶よ花よと育てられた平安時代の貴族の娘」だそうだ。な~るほど、だから金を稼ぐことにあんまり興味がなかったのかも。 入院中に読み返そううと思ってGone with the windも持って行ったのだが、もしタイムスリップ&生まれ変わりができるなら南北戦争が始まる前の南部のプランテーションの娘もよいかもしれないなぁ。リボンに… Continue reading

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