リハビリ

おばちゃんはせっせとリハビリに励んでいる。急いでお花を植え付けないと素晴らしい季節に間に合わない。 今年の80円。安くてかわいい今年の春シーズンのお花。この松葉ボタンの親戚のようなお花はJAで80円だった。肉厚のぽちゃぽちゃした葉はサボテンに近い。雨は大丈夫なんだろうか?値段につられて半ダース買ってしまった。 JAで値段が安くて数が多いということは、丈夫である可能性が高い。超インパクトありありのネ… Continue reading

眞子さんはメトロポリタンの学芸員か

今日発売のポスト・セブンの記事からhttps://www.news-postseven.com/archives/20220406_1742224.html?DETAIL 小室眞子さんがメトロポリタンの学芸員として就職したのではないかとの記事。その情報の裏づけとして挙げられているのは、沖縄出身の 画家・山田真山(ヤマダ シンザン)の作品の解説を書きクレジットとして眞子さんの名前が掲載されているから… Continue reading

五臓五腑になる入院記

手術室まで歩いていきましょうと看護師さんに従ってガラガラとIVスタンドを押して着いたところはガレージだった。申し訳ない日本の外科医さんたち。おばちゃんはERやGrey’s Anatomyの白く明るい手術室を見すぎていたのである。 国立病院の手術室は天井が低くだだっ広くメディカル機器のある手術室というより車の修理工場に一番似ていた。車の代わりにおばちゃんが乗った手術台が中央に置かれるわけだ。 先に手… Continue reading

退院しました!

絶対事態が動くと思っていました!クッソ。 wifiなしだったのでいまから情報を追っかけていきます。コメントは反映してます。 コメントにはスパム防止として内容に3つ以上のリンクが含まれているとおばちゃんが投稿を承認するまでページに反映されません。怪しいコメが一つあったので、ルールの変更せずに様子を見ました。 ブログの管理をしない日のほうが珍しいですが、即時コメントをページに反映されたい方は、投稿記事… Continue reading

愛子天皇への布石? ぇ?眞子さん懐妊でグリーンカード? 

これはまだ確認情報ではないが、もしかしてニューヨークの眞子さんが懐妊しているかもしれないとのこと。篠原丈一郎 KK・A宮家】取材ライブ・実話Bunkaタブー 3/30 絶対逆転を狙っていると思っていたが、まさかの妊娠・出産、アメリカ市民として生まれたベビーからグリーンカードを狙うとは思わなかった。「空飛ぶ妊婦」はBビザで飛んでくるので、見落としていた。 おばちゃん、真っ青。両親が合法ビザでアメリカ… Continue reading

I’ll be back, , ,日曜日に帰ってくるんで

3/29日放送 篠原氏のキャンディーズとかを見逃してしまい、動画はprivateとして現在見ることができない。「真子さん就労」について何か新事実が出たのかもしれないが、わかりません。残念。 情報をお持ちならコメントでも掲示板でもどんどん寄せてください。 https://news.yahoo.co.jp/articles/dcb6b208f489d276c2abff5ab457ab51d5d72a6… Continue reading

真子様はすでに仕事を始めている???

デイリー新潮3/29(火) 6:00配信 https://news.yahoo.co.jp/articles/dcb6b208f489d276c2abff5ab457ab51d5d72a64 「眞子さんはすでに仕事を始めており、給与を得ていると聞いています」と話すのは、ある宮内庁関係者。 「具体的な仕事内容や、それがパートタイムなのか否かも含め、わかっていないことのほうが多いのですが、眞子さん自身… Continue reading

Kinky Plum 変態梅

ホームセンターと、JAと、村の駅と園芸店を巡回する。 一昨日はコメリでペンステモン・ハスカーレッドが一株298円で売っていたので狂喜して3株とカンパニュラを3株買った。宿根草シリーズが一律298円である。 同じブランドの宿根草は自宅の里近くのホームセンターでは倍の598円だ。 田舎の園芸店では時々値段付けがおかしい店が見つかるので、園芸店の巡回は必須だ。昨日はスーパー隣の園芸店でネメシアが一枚(2… Continue reading

父が結婚を許した理由

ジャーナリスト篠原氏が「ご夫妻はお二人とも真子さまの結婚には反対でした。」と先日の放送で話していた。意外そうな口ぶりだった。おばちゃんは何をいまさらと思うのだが、篠原氏は男親だからひょっとして本当に分からないのかもしれない。 何故父はダメな男と分かっていながら結婚を許したのか?娘としてこの世に生まれた人なら、たぶん半分くらいの人は理由を身をもって知っているはず。 おばちゃんは生まれた家が嫌だった。… Continue reading

外務省 在外手当 第二給与

引用が長くなるが、元外務省主席分析官・佐藤優が2009年から週刊新潮で「週刊鳥頭ニュース」を連載していた。そこから興味のある部分をご紹介する。 ●官僚は国民の税金を収奪して生きている吸血蝙蝠のような生き物だ。だからコスト感覚がほとんどない。外務省は本俸とは別に在外手当という第二給与がある。この金は仕事で使う経費なのだが精算義務がない。 ●チュニジアの日本大使館公使を務めたキャリア官僚の清井美紀恵/… Continue reading

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