イミグレとはどういう役所か
デイリー新潮 クルーズ船 1/14(金) 6:00配信 記事おばちゃんはせっせと正しいビザ知識記事を挙げているが、徒労なんだろうか? まず、「信じたい事実」が人の心にあってそれが正しい知識の理解を妨げているのかな?メディアやUtubeが一部を除いてほとんど間違っているという理由もある。また、特別配慮のせいで通常起きるはずのない事態が起きて、それがまた憶測と誤解を呼んでいる。 M子さんがESTA/V… Continue reading
デイリー新潮 クルーズ船 1/14(金) 6:00配信 記事おばちゃんはせっせと正しいビザ知識記事を挙げているが、徒労なんだろうか? まず、「信じたい事実」が人の心にあってそれが正しい知識の理解を妨げているのかな?メディアやUtubeが一部を除いてほとんど間違っているという理由もある。また、特別配慮のせいで通常起きるはずのない事態が起きて、それがまた憶測と誤解を呼んでいる。 M子さんがESTA/V… Continue reading
■次が不合格なら仕事もビザも失うかもしれない 引用― 2月の試験に落ちてしまえば、小室圭さんが今持っているといわれる学生ビザの期限が、今年の5月頃には切れてしまうのではないかと、ニューヨーク州弁護士のリッキー徳永氏は見ている。 「合格すれば高度な専門知識を必要とする職業が対象のH-1Bビザを申請することになるでしょう。しかし合格できなかった場合、法務助手という立場に残れたとしても、H-1Bビザの… Continue reading
アメリカで起業するのに一番簡単な方法は、1)すでに稼働しているビジネスを買い取ることだ、と書いた。まぁ、現在日本にいてアメリカの就労ビザも永住権を持っていない人間にはまずビザの壁が大きく立ちはだかる。それはそうだ。 松居一代さんはEB1ビザをとって超速でアメリカの永住権を取ったが、松居一代さんでなくてもあなたに資金さえ用意があるならアメリカでビジネスの起業と永住権の取得がいっぺんにできる方法がある… Continue reading
F1学生ビザ応用編である。留学生が学校を卒業したが、別の学校に再入学する方法。ビザ知識に書いたが、留学ビザF1には重要なビザの本体I‐20 アイ・トゥエンティがある。パスポートと同じくらい留学生にとっては重要な書類だ。 このI-20 を通して、留学生の情報は身体的情報Biometric informationも含めてすべてアメリカ合衆国のイミグレに把握されている。出席率、成績、取得した単位、最終の… Continue reading
それぞれのページにコメントがつけられますが、どのページだったか忘れちゃうし掲示板があればディスカッションもできるし、試しに作ってみました。 ルールは単純です。感情だけの意見はNG。論理がある意見を述べ合ってみようと。人の意見からは発見もありますしね。 感情を吐き出すにはそれ専用の板があってもいいわけで。例えば、キャッチ・コピーとかニックネームとかネーミングをする板。1-5段階で点数をつけてみるとか… Continue reading
おばちゃんの名前は日本では変哲もない普通の名前。だがこの日本語の綴り(ローマ字)がアメリカでは発音が英語になる。当たり前だ。おばちゃんが名前を書いて(なんかの申請フォームとか)すると、「Hello,マイキー」「No、mikie」「Oh, sorryニキー」Nikiは女の子の名前で普通だから「M」じゃなくて勝手に「N」だろうと思われる免許証IDの更新で名前を勝手にNIKIとされたら訂正がすっごく面倒… Continue reading
ウイスコンシン州で小室圭さんに弁護士資格を取らせようとしている計画はincredibly ridiculousなのだが、時間的に可能なのか? 小室圭さんのステイタスはF1で現在OPTプログラムのLowenstein Sandlerでトレーニング中だ。このOPTはF1留学生ビザのプログラムで2022年5月で満了する。その後、事実上小室圭さんは学校を卒業したとみなされ、60日のGrace Period… Continue reading
ビザのおさらいである。F1からグリーン・カードまで 留学生F1 小室圭さは2018年8月にフォーダム大学に入学した。彼のビザ(アメリカの滞在資格)は学生ビザF1(エフ・ワン)である。就労は不可。 ただし、学校内に限り月20時間を限度として許されている。学校内とは何か、先生の雑用をやったり、学生課で何かをやったりという学校内だけのバイト。それ以外で就労すれば、不法就労で強制送還のリスクがある。この就… Continue reading
日本で生まれた小室圭さんを、最短距離で最速でニューヨークの司法試験NYBEの受験試験ができるまでにする。この課題をクリアするには、どのような方法があるか? 日米の小室支援団に下った命題だ。彼らがアメリカの司法試験資格を研究して協議の結果、導き出されたであろう結論は米国の法科大学LLMコースに入学させる。LLM入学資格に不足があるなら補填できるものは補填する。LLM卒業後、さらに不足と突っ込まれるこ… Continue reading
時事カテゴリを除いて、ほとんどお引越しが終わりました。新サイトはレンタルサーバーで趣味の契約だったから、ページのオープン・タイムが非常に遅かったのよ。 おばちゃんは、「時事」の記事をちびっとづつ移していこうと思ったのに、寒い連休で皆さんおうちにいたからなのか、新サーバーにもアクセスが集中しましってスピードが超遅くなった。SiteKitが速度遅い!悪い!って言われちゃって、おばちゃんは決心した。 サ… Continue reading