小室圭・3回目は来週の火曜日だ~

皆さん、NYBEの3回目は 来週7月26日火曜日 、27日水曜日です。

試験情報のおさらいです。
ニューヨーク   26日  9時30 試験開始
日本時間同日   26日 23時 

試験会場の控室オープン時間は現地時間 7時

NYBEのセキュリティポリシーより抜粋 以下
https://www.nybarexam.org/Security/Security.htm
・You must arrive early enough to first go to the Personal Belongings Room AND THEN go through the security line.
・Personal Belongings Room are open by 7:00AM each day.
―ということで、早い場合は7時には控室まで入れる。

テスト会場は前回2月の会場に加え新会場が2か所増えている。試験日の6~7週間前に試験会場ついてメールが送られる。法科大の卒業生で初めて受験する人にまず場所を選択する優先権が与えられる。彼は優先権がないが忖度がある

小室圭の居住地から近いほうからリストすると
1)NEW YORK CITY—————————
新会場Jacob Javits CenterはHell’s Kitchenから一番近い。タクシーでわずか1.2マイル所要時間は5分
小室圭は特別扱いが好きだ。NYBEに要求して自宅から一番近い Jacob Javits Centerを選ぶのではないだろうか?

Jacob Javits Convention Center――――今回追加の新会場
11th Avenue at W. 35th Street
New York, NY 10001

Armory Track & Field Center
216 Fort Washington Avenue at West 168 Street
New York, NY 10032

2) WHITE PLAINS——————————

New York State Judicial Institute and Pace Law School
78 North Broadway
White Plains, NY 10603

3)ALBANY ——————————

Albanyは マンハッタンから電車でも車でも2-2.5時間かかる。前日に電車でAlbany入りするのが移動の負担が少ない。https://www.albany.org/2022-july-bar-exam/

Albany Capital Center
55 Eagle Street
Albany, NY 12207

Empire State Plaza Convention Center――今回追加の新会場
Gov. Nelson A. Rockefeller Empire State Plaza
Concourse Level
Albany, NY 12242

4)BUFFALO —————————————-
Buffaloは飛行機で1時間半。前日入り必須。
https://www.visitbuffaloniagara.com/bar-exam/

Buffalo-Niagara Convention Center
153 Franklin Street
Buffalo, NY 14202

前回の2回目の場合は、I love NewYorkさんが6時半からArmory会場入り口を見張っていたにもかわらず小室圭が入場するのを確認できなかった。
会場側が特別の配慮をして別の入り口から入れたとしか考えられない。パパラッチが会場内の小室圭を激写できたのも都合がよすぎる。

さて来週の火曜日、小室圭はアパートをいつ出るのか?

速報!小室圭 試験またもや 不合格

A list of passing candidates will be made available to the public on this website on April 14, 2022.

今年は早い!

15日 午前1時半(米NY時間・昼12時半)以下のウエブで公開!

*ごめん米時間を西海岸表示にしてました
おばちゃんは今夜11時からスタンバイ、発表があり次第このページを更新
今この時点・受験者本人にはすでに昨日メールで合否が届いているはず。

https://www.nybarexam.org/EXRF22/KL210.html


合格者を見るには

1)リンクをクリック https://www.nybarexam.org/EXRF22/KL210.html

2)リンクをクリックするとアルファベット順のリストが表示されるのでK to Lをクリック

Bar Exam Pass Result Lookup

KOMURO, KEIを探そう。 カンマ切りは ラストネーム、ファーストネーム順だ

お疲れさまでした。

小室問題ガイド

リンク集です。記事が多くなりましたのでカテゴリ別に分けました。一番上が最新記事です。過去記事は新情報が出たときになるべく後記を付け加えていきます。参考のUtuberさん, 新聞ニュースメディアURL、個人ブログのURLなど随時追加していきます。

小室圭・最新動向

小室夫妻は円安で経済危機か?

試験3回目まであと6週間

俺を殿下と呼べ

メトロポリタンはボランティア

眞子さんはメトロポリタンの学芸員か

ぇ?眞子さん懐妊でグリーンカード?

真子さんはすでに働き始めている?

ウイスコンシン下衆計画 

Marquette大学二度目のレイオフ   

ウイスコンシン州の弁護士の評価

   ●ウイスコンシン州計画はどれくらい実行可能か

試験発表は4月28日29日

小室圭は受験したのか

小室圭受験情報・疑惑

小室圭がICUに入学した理由

二人の小室の選択

EB5がつぶれた後

ベンチャー企業を用意しろという意味

k君ついに暴かれるビザへの道

Noといおう

緊急:小室圭の狙いは永住権だった

ビザ関係問題

H1B よもやま話

しつこくビザの話

グレースピリオド

EB5ビザ新情報

EB5とは

逆引き会社調べ

Lビザ 駐在員ビザ

イミグレとはどういう役所か

時事から学ぶアメリカの正しいビザ知識 F1応用編 学校を変える

留学生ビザから永住権 総集編

時事から学ぶアメリカの正しいビザ知識2ーEB1 松居一代

時事から学ぶ正しいアメリカのビザ知識1ー留学ビザ

支援隊の動向

領事館へ在留届

奥野事務所がサポートに動く!?

質問状の行方

弁護士 対 弁護士

フォーダム大 受験資格 疑惑の再燃

ニューヨークデジタル博物館

ゲーリー森脇氏関連

LLMとJDの謎 総括

税金関連

小室夫妻ニューヨークの警備費

●税金疑惑 easy peasy pieace of cake

小室関連・エッセイ

な~んちゃってリベラルの人

無敵の人

皇統の危機 時代が変えてしまったもの

外務相在外手当 第二給与

情緒に走る人と、理智を第一に考える人- 小室疑惑 リトマス紙

心に半旗を

権謀術策 小室宮

異色

小説・フォーダム大の猫ピロ氏

参考サイト・ブログ・URL

Reddit 掲示板

Daily Mail Online

The Japanese American Association of New York, Inc.

We Love NY  NY在住Utuberさん

小室圭は本当に受験したか?

またしても小室圭は疑惑を持たれている。イギリスのデイリーメールが3記事を掲載。受験会場の小室圭22日と23日の写真を公開している。上は初日22日の会場からでてUberをまち、帰る路上の写真
https://news.yahoo.co.jp/articles/409ca3463e4cc301a75cd2ae00fa602f145c8e49

現地のNewYorknowさんが22日朝暗いうちからマンハッタンArmoryの会場に出かけ、試験開始まで一つしかない入り口を撮影したが、小室圭が入場するのを確認できなかった。7時半の時点で2人の知り合いが入り口で合流し、以降は3人で見張っていた。
https://www.youtube.com/watch?v=A7d49bSIdnU&t=65s
https://youtu.be/TO5JoBNEJSs

このNewYorknowさんは、
Aera.dot 2/25日配信 の記事のNY在住50歳男性=NewYorknowさんだと思うが、彼が入場する小室圭を発見できなかったという情報はなぜか載せていない。

現地の日本人も関心を寄せており、ニューヨークに30年以上住んでいる50代の男性は司法試験初日の22日、会場へ向かう姿をひと目見たいと、朝早くから電車で小室さんが受けたと思われる会場へ向かった。試験が始まるのは午前9時半からだったが、午前7時前には数10人の受験生の行列ができたという https://news.yahoo.co.jp/articles/409ca3463e4cc301a75cd2ae00fa602f145c8e49

このNewYorknowさんはデイリーメール記事が出た後の25日に写真が撮られた場所を正面入り口からずっと歩いて撮影しておられます。朝入場するのを確認できなかったのは、マスクとジャケットのフードのせいではないかと言われて、それなら帰る時だってフードとマスクでわからないはずじゃないかと。
入り口ではワクチン証明書を見せるので、裏口から入るのはムリと彼は証言しています。25日に実際道を歩いてみた。動画 https://youtu.be/Fy1wjPrewtI

小室圭には常に疑惑が付きまとう。2度目の受験について以下の疑問が持たれている。皆さんのコメントともに整理していきたい。

●本当に受験したか?
●受験資格はあったか?、
●デイリーメールはやらせではないか?

さらに24日、デイリー・メールの二日目とされる記事と写真が出た。
https://www.dailymail.co.uk/femail/article-10548061/No-pressure-Princess-Makos-commoner-husband-Kei-Komuro-shows-new-PONYTAIL-leaves-SECOND-attempt-NY-State-Bar-Exam-months-quit-Japanese-royal-family-start-new-life-Manhattan.html

2日目23日とされる写真

”受験”を肯定するデイリー記事とパパラッチの動画

Now, he is making a second attempt at the qualification, with photographers catching him entering a testing center in New York City on Wednesday

The day before, Komuro was seen leaving the first part of the exam. This time, he donned almost the exact same outfit, but added a dark green Tommy Hilfiger puffer jacket to keep himself warm.

なぜか「前日と全く同じ服装だったが緑のトミーのジャケットが加わって」ーと記述がありますが、この記述はおかしい。初日の帰る写真からトミーのジャケットが映って中のシャツ自体も同じゃないか。almostでもbutでもなくまさしく the exact same outfitだわ。2日目とされる写真は本当に2日目なのか?

デイリーメール2日目の記事で上から5パラグラフ

Now, he is making a second attempt at the qualification, with photographers catching him entering a testing center in New York City on Wednesday to sit the second half of the two-day exam,

カメラマンが2日目の水曜日の昼にテストセンターに入っていくのを見たとあります。

パパラッチが2日目センター内の動画をUp

celebritynycmomentが25日に動画をUpしました。2日目のコーヒーブリークの後、会場に再入場する動画です。この人は小室圭が出勤をするのを撮ってたパパラッチですね。ビデオのスクリーンショットを載せます
https://youtu.be/Ge4YPV78nY0

情報を寄せつつ考えてくださった皆さんの見方

Shellさんーー
会場出入り口からUBERに乗った場所の距離は約0.2マイル、徒歩で4分と出てきます。
DMの中の写真でHi Fiveしている眼鏡の男性が映り込んでいる小室夫の写真に黒いロングダウンのフードを被った眼鏡の女性がいます。この写真の位置(レンが+白い壁+黒い鉄の柵)をGoolemapで辿ると、KKが歩いているとされるAlmoryのビル沿い168THの半分くらいの何処かだと思うんです。
その後UBERに乗ったとされる168THとBroadwayのコーナーにある歩道を小室夫が渡る前に待っている時のショットにも同じ黒ダウンの女性が映り込んでいます。(セキュリティの女性ではないか?)
ある程度の距離歩いて両方の写真に同じ女性が映り込んでいるのが不自然だなあと思いました。しかしどうして、出てくるところを撮らなかったんでしょう?

通りすがりさんーー
試験会場の出口から他の受験生と一緒に出て来た決定的な写真はありませんが、KKは受験したでしょう
状況証拠を分析する前に、KKが未受験なのに受験したように装ってDMにわざと写真を撮らせる理由がわかりません。むしろパパラッチに隠れて受験して、受けたことを曖昧にしておいた方が、不合格だった時に恥を晒さずにシラをきることが出来ます

MACAUさんーー
それにしてもDMの1日目の目撃写真に疑問が残ったままです
・KK目撃場所: Armory Track & Field Center の反対ブロック交差点
(216 Fort Washington Avenue at West 168 Street, New York, NY 10032)
わざわざUberを拾うのにヘルズキッチンから遠い側の道路&入口と真逆へ歩くでしょうか
このArmory Track、陸上競技場を司法試験用に使っているのですが結構広いです。
https://www.armory.nyc/event-space-specs
建物の側面から出入りしたというyoutube噂もあります
テロ対策で係員が配置しやすい正面入り口一点突破しか認めてないと思いますが、朝は(入場を)確認されれていません。

・2月22日(1日目)の天気
youtubeで張り込みしてくださった方の動画では、朝は雨が降っていませんが、DMが捉えた試験終了後とみられる写真は地面が濡れていました。
昼間は雨が降っていませんでした。
https://tenki.jp/world/7/92/72405/
別の日に撮影させたと思います。

2日目の写真はArmory Track正面入り口の目の前「Barnes & Noble Cafe」からコーヒー買って出てきた写真だと思います
この日の天候も18℃曇りなので、シャツ1枚になるのは特に疑問点はありませんでした。

春子さんーー
DMが何故試験会場や、また、彼が出てきたところの写真を入れなかったのか。この記事が出る頃には彼は自宅にいるだろうし、何も警備上問題ないはず。ここまでの写真が出て、試験を受けていないとは言えないはず やはりこのDMの写真はわざと撮らせたと思っています


と通りすがりさんのご意見:KKが未受験なのに受験したように装ってDMにわざと写真を撮らせる理由がわかりません。むしろパパラッチに隠れて受験して、受けたことを曖昧にしておいた方が、不合格だった時に恥を晒さずにシラをきることが出来ます。ーー

と通りすがりさんの意見は非常に説得力がありますね。
試験結果は公開されるのですから受けたふりをしても益はないですね。
しかし、受けたふりをしたい理由があったのかもしれません。デイリーニュースが二日目の記事をだしたた。デイリーメールはめっちゃ胡散臭いですね。パパラッチが2日目の再入場動画をアップした。

次の疑問の「受験資格はあったのか」と合わせて考えます。朝会場に入るのを確認されなかったのは何故か?という疑問もあります

受験資格はあったのか?

NYCさん
私は受験できなかった(受験資格がなかった)と考えています。
ニューヨーク州のBar Examの応募要項が出ていますが(https://www.nybarexam.org/thebar/NYBarExamInformationGuide.pdf)受験資格を証明するための提出書類に (1) the Law School Certificate of Attendance Formがあります(4ページセクション9)。文面は出席証明書ですが、 the Law School Certificate of Completionと同じ意味でJDコースの修了/卒業証明書です。彼は帰国直前にFordham 大学のadministration officeへ入って行ってその後落ち込んだ表情で出て来たという報道がありましたが、この証明書を発行してもらえる様に話しに行って大学からは拒否されたのではないかと思います

通りすがりさん
LS社は何度もHP上でKKの経歴を修正しましたが、LLMとJD取得については修正していません。あれだけ問題になったので、フォーダムの学位と成績証明書を提出させて、「書類上は」卒業したことを確認している筈です。

司法試験の受験資格についても、LS社は法律事務所なので、「フォーダムの学位と成績証明書」をもとに受験資格があることを確認した上で、会社が受験料を払い休暇を認めて受験させた筈です。

大船山さんーー
Lowenstein Sandler LLPの小室圭氏紹介ページに掲載されている彼の学歴には、
◉ Fordham University School of Law (J.D. 2021)
◉ Fordham University School of Law (LL.M. 2019)
が記載されています。

一方、米国USCISのページに以下の記載があります。
◉ Optional Practical Training (OPT) は、F-1 学生の専攻分野に直接関連する一時的な雇用です。資格のある学生は、学業修了前(pre-completion)に申請し、最長12ヶ月のOPT雇用許可を受けることができます。

またOPTには2種類あるようです。
◉ Pre-completion OPT:米国移民税関捜査局(ICE)の学生交流訪問者プログラム(SEVP)によりF-1学生の入学が認定された大学、音楽院、神学校に1学期間フルタイムで合法的に在籍した後にPre-completion OPTへの参加を申請することが可能です。 1学期間中F-1である必要はなく、その間他の非移民資格を有していても、「1学期間」の要件を満たすことができます。
◉ Post-completion OPT: 学業終了後、Post-completion OPTへの参加を申請することができます。Post-completion OPTが許可された場合、パートタイム(週20時間以内)またはフルタイムで働くことができます。

これより、小室圭氏はPost-completion OPTとしてOPT雇用許可を得ているのですから学業は終了しているとみるべきではないでしょうか?

ところが昨今の小室圭疑惑の拡大を恐れた彼のサポート集団が今年2月のニューヨーク州司法試験を受けさせない事にしたが、受験をしたように見せかけたと考えられませんか?小室圭の疑惑拡大は日本の外務省に取って好ましくないはずです。
小室圭の背後には一般国民が理解できない人々が存在しているはずです。
理由は、元内親王の小室眞子の存在であると確信しています。

WAKAさん
NYCさんに同意したい気持ちですが、仮に現時点において資格その他について疑義のある点が照会中だったり、討論されていない、結論がでていないのであれば、アメリカは試験は受けさせる権利を現時点で奪ったりはしないんじゃないかなと思うのですが、どうでしょうか。
疑義がクリアになるか、結論つけられた時点で、資格がなかったのであれば、資格ないので受かったとしても取り消し、にすればいいと思うのですが。アメリカに住んだことがないのでメンタリティが違う視点になってしまうかもしれませんが、少なくとも疑わしい時点での受験資格まで停止させない、という考え方もあります。

団塊年金老人さんーー
KK夫妻の目的が税金ゲットの継続なら、例え合格可能性ゼロでも、受験資格さえあれば、今回、受けない選択はないですよね。受験資格がない場合は、試験場近くでディリーメールに写真撮らせますよね。兎に角、全力でトライしたというアピールはしないと


おばちゃんーー
私の意見としては、JDトランスファーが正規であったかJDのdiplomaがあるかどうかを問わず、LLMとJD24credit hoursで受験資格はクリアしていると考えます。支援弁護士団が受験資格ができるように工作した結果なので抜かりはないと思う。

ただし、これは現在時点で有効資格。Fordham入学工作をした弁護士関係者に質問状が発送されている状況で、これがNYBE やNYBAからのヒアリングなどに発展して調査の結果、Fordhamの入学そのものが不正と判断される将来があるかもしれない。

その時に一番重い処分として考えられるのはFordham入学資格とLLM卒業資格の取り消しなど想定できると思う。

小室圭が2度目の難関を潜り抜けて合格した時のみややこしくなるだけ。今現在は合法だが将来は資格がなくなる可能性があるかも。

デイリーメールはやらせではないか?

春子さんーー
Viacasinosと同じ写真がDMにも出ていますね。(2日目)休憩かランチブレイクのコーヒ-なんでしょうか。コートは預けなくてはならないのでシャツだけなんですね。
試験場に入って行った写真はないんですが、この休憩の写真があれば、受験したものだと思います。
同じ洋服を着る事はあるとも思います。
私は、色々考えたんですが、やはりこのDMの写真はわざと撮らせたと思っています。

Shellさんーー
以前のDMの小室妻のお買い物シリーズの記事が出た時に、確か篠原さんの番組であれはリークかなんかでやらでだった、というお話が出てた記憶あります。迷子になった様子の写真が撮られていたけど、間違いなくセキュリティが周りで見ているとおっしゃっていました。なので、夫の再受験記事もお膳立ての上で、の様な気がしてなりませんね。

ほんこんさんーー
どうしてDMはその会場から小室圭が出てくると予測できたのでしょう?

皆さんの考察をまとめて おばちゃんーー

Hell’s Kitchenから一番近いのはマンハッタン会場Armoryである。
小室圭が一番近い会場を選ぶ可能性は高かったが、1回目の受験生に優先的にシートの予約が与えられるわけで、Armoryが取れない可能性もあった。

デイリーメールは少なくともArmory, White Plains & Albanyの3か所の会場に張り込んでいたのか。Armoryを朝張っていたNewYorknowさんら3人が入場を確認できず、デイリーメイルも入場を撮れずに退場の時に激写したと考えると、小室圭はNYBEに特別配慮を要求して別ドアから入ったのかもしれない。

デイリーメールは二日目の記事でー「昼休みセンターに入っていく小室圭を見た」と書いた。またcelebritynycmomentパパラッチのセンター内部の動画は決定的か。デイリーメールはわざと撮らせたくさい。

受験はしたようだ、断言はしない。結果は4月28日にわかるだろう。

いつも一緒に考えてくださってありがとうございます。またご意見をうかがわせてください。


試験結果・発表は4月14日 午後9時

4/14更新

ニューヨーク時間朝8時半 から夕方5時までの間に発表をするとすると
日本時間 22:30
去年の10月は日本時間夜の10時にオンライン合否ページが見られた。よ~し、諸君14日の夜スタンバイしよう!

Result
https://www.nybarexam.org/Lookup.html

A list of passing candidates will be made available to the public on this website on April 14, 2022.

  1. RESULTS AND CERTIFICATION
    The results of the bar examination will be emailed to candidates.
    The day the results are released, a private results lookup screen will also be available online for all applicants to view their results.

The next day, a list of all successful applicants will be posted on this website and on the website of the New York Law Journal. While the Board does not set a specific date for the release of bar exam results, historically results from the July examination are released in late October, and the results of the February examination are released in late April


2022 ニューヨーク司法試験スケジュール

試験日

2月の22日と23日に2日間にわたって実施 

NYBEAはリモートでなく出席して安全にテストを受けられるよう考慮中

発表

発表は5月の始め 

https://www.nybarexam.org/lookup.html
Feb. 2022 BAR EXAM 発表はこのページで

時間

1日目 午前の部 9:30から12:30分まで
90分間2つのMultistate Performance Test (MPT)

午後の部 2:00から 5:00分まで
30分間の6つのMultistate Essay Exam (MEE)

-----------------------------

2日目 午前の部 9:30から12:30分まで
100 mixed-subject multiple-choice questions on the Multistate Bar Exam (MBE)

午後の部 2:00から 5:00分まで
100 mixed-subject multiple-choice questions on the Multistate Bar Exam (MBE)

この試験の申込期限は去年の11月30日まで

フォーダム大学LLMからJDの謎 総括

日本で生まれた小室圭さんを、最短距離で最速でニューヨークの司法試験NYBEの受験試験ができるまでにする。
この課題をクリアするには、どのような方法があるか?

日米の小室支援団に下った命題だ。
彼らがアメリカの司法試験資格を研究して協議の結果、導き出されたであろう結論は
米国の法科大学LLMコースに入学させる。LLM入学資格に不足があるなら補填できるものは補填する。LLM卒業後、さらに不足と突っ込まれることがないように補充のJDで資格を補強する。LSAT(エル・サット)をパスするコースは問題外である。

まず大学のLLMコースからJDへの謎はUtubeやSSNでいろんな情報が交錯している。その混乱の主な原因は、
1)LLM入学に日本の法学教育資格が不足して通常では入学が無理なこと。
2)フォーダム大学が公表資料でミスしたこと。個別情報を公開しなかったこと。
3)小室圭さんが嘘をつくこと。自分を大きく見せるため履歴書にウソをかく。 

何故LSATを受けてJDコース入学ではだめなのか
理由は圭さんの脳力不足だ。
アメリカ人がロースクールのJDコースに入学のためには、LSAT(エル・サット)という法学系学力テストを受けねばならない。が点数の足切りがあって、基準点に満たなければそもそもロースクール入学ができない。

小室支援隊が憂慮したのは、小室さんにはLSATをパスする学力がない。また、LSATをパスするまで米国で勉強する時間もない。
一般の理解では小室さんは横浜のインターナショナルスクールで中学・高校と教育を受けている。ネイティブのようにぺらぺらと英語を話すということと、英語での学力がある、ということは全く別のことだ。

群馬育ちのブラジル人が日本語がペラペラでも日本の司法試験に通るか?ネイティブ日本人に生まれて、日本語がペラペラなあなたがどうして東大生ではないのか?
英語が喋れるということと、アメリカ人でもパスが難しいLSATがクリアできるかどうか、それは全く別な話。日本人は英語に夢を見すぎている。現実を見よう。

試験要綱

ニューヨークが規定している司法試験の実際の資格要綱である。これを検証しなければ話が始まらない。苦手な人は飛ばしていただいてよい。
https://www.nybarexam.org/foreign/foreignlegaleducation.htm

A. Rule 520.6 (b) (1) (most applicants will be applying under this provision) has four major eligibility requirements:

Qualifying Degree (520.6 [b] [1]). The foreign-educated applicant must have fulfilled the educational requirements for admission to the practice of law in a foreign country other than the United States. The applicant must have a qualifying degree, which must be a degree in law.
Qualifying Degree (520.6 [b] [1]). The foreign-educated applicant must have fulfilled the educational requirements for admission to the practice of law in a foreign country other than the United States. The applicant must have a qualifying degree, which must be a degree in law.
Accreditation (520.6[b][1]). The qualifying degree must be from a law school or schools recognized by a competent accrediting agency of the government of the foreign country and must be deemed qualified and approved.
Durational Equivalence (520.6 [b] [1] [i] [a]). The applicant’s period of law study must be successfully completed. The program of study must also be “substantially” equivalent in duration to a full-time or part-time program required at a law school in the United States approved by the American Bar Association (ABA) and in substantial compliance with the instructional and academic calendar requirements of section 520.3(c)(1)(i) and (ii) and 520.3(d)(1).
Substantial Equivalence (520.3[b] [1] [i] [b]). The foreign country’s jurisprudence must be based upon the principles of the English Common Law, and the “program and course of law study” successfully completed by the applicant must be the “substantial” equivalent of the legal education provided by an ABA-approved law school in the United States.
B. Rule 520.6 (b) (2) (English Common Law based on a combination of law school and law office study) has four major eligibility requirements:

Admission to practice law in a foreign country whose jurisprudence is based upon the principles of the English Common Law.
Admission is based on a program of study in a law school and/or law office that is recognized by the competent accrediting agency of the government of such other country.
The combination of the law school and law office programs of study must be durationally equivalent under Rule 520.6 (b) (1) (i) (a).
Applicant must successfully complete a full-time or part-time program under the “cure” provision of Rule 520.6 (b) (1) (ii).
NOTE: Applicants from English Common Law jurisdictions who followed the “conversion route” by completing the Graduate Diploma in Law (GDL) and the Legal Practice Course (LPC) for Solicitors or the Bar Vocational Course for Barristers must qualify under Court Rule 520.6 (b) (2). Applicants who followed this course of study do not satisfy the durational and substantive requirements under Court Rule 520.6(b)(1). The fact that a foreign law school may combine the GDL and LPC and call it an LL.B. does not change how the applicant’s eligibility is viewed by the Board and such applicants must comply with the requirements in Court Rule 520.6(b)(2). Pursuant to Court Rule 520.6(b)(2) the applicant must provide proof that their combined law study and training contract (i.e., articles) satisfies the durational equivalency requirements. The applicant must also furnish proof of admission in the foreign jurisdiction and proof of having successfully completed an LLM or Master of Laws degree program at an approved law school in the United States pursuant to the “cure” provision.

この条文は、非常にややこしい込み入った条項であるので、おばちゃんは長年知り合いのカリフォルニアで現役の法律事務所パートナー#2の弁護士に解読解説をお願いした。

彼は日本人の小室圭さんがNYBEを受けたことが信じられないと言っていたので、NYBAには質問のため電話をしたけど誰も出なかったといっていた。休暇だったしな。

弁護士の解説:
NYBEの受験資格をどう満たすかという問題では、複雑で何通りかある。
法で規定されたRequirement§ 520.6 Study of Law in Foreign Country; Required Legal Educationの中で(b)(1)(ii)か (b)(2) とあるので日本での法学資格の不足は、米国のFordhamでLLMを卒業するかLLMで2年学べばその不足は解消できるし試験は受けられる。
小室さんはLLMを1年で卒業している。フォーダムではLLMからJDのトランスファーを認めていないし、24 credit hoursではJDの学位は取れない。

弁護士の彼が書く。もともと彼には二つの deficiencies/欠格があるという。
1)日本での法律の学位がない。
2)LLMに入るべき資格がない
この2つを日本で働いていた法律事務所の勤務を法科大の学位と同じように見なさせるべく何かをしたと。(*日本の弁護士と法科大の教授の推薦状を付けた)と言われている。

LLMは卒業できたが、JDは卒業してない。JDの学位は取れないからフォーダムの卒業生リストのPDFは間違いじゃないかと述べている。

Audit

JDの24credit hoursはAuditではないか?
Law School で、ただ教室に座って講義を聴くだけ。テスト抜きディプロマ抜きの出席だけAttendingの場合をAuditと言うそうだ。これを24 credit hoursJDを取って、彼の欠格である日本の学位不足と法学の知識不足を補う。

彼は2021年5月のJDの卒業式には出席していなかった。彼は自分を見せびらかすShow Offする機会を逃がす性格ではないが。卒業式に出る資格がないから出なかったのであろう。

受験

最後にNYBEを受ける資格はできたかもしれない。が、本当に試験に出たのか?だれか確認した人はいるかと聞いててきた。

この疑問も前からささやかれていた。オンラインのテストだったからFordhamの寮で受けたはずだ。ルームメートはいたんだろうか?

うちの弁護士とは彼がCABEを受ける前から付き合いがあるが、彼が学生中に͡コテ試しで受けたときはこりゃだめだ、と自覚があったという。テストでの出来は自分でわかるものだと言っている。

”だから圭さんが絶対大丈夫ですと大見えを切ったのは彼の明白なウソ。是が非でも結婚したいがための嘘ではないか?”が弁護士の意見だ。受かるかどうか自分でわかるものだよと。

自分の出来がわからないほど出来が悪いんだと解釈していたが、そういう解釈もできるのか。もっとタチが悪いな。

総括

総括をすればLLMからJDへ謎の問題は、司法試験の受験資格を作るための、支援部隊の戦略と厚いサポートの結果である。受験資格を作るというのが、彼らの使命の一つであったから。だから作った。

SNNなどでは謎に対する推測・論争・批判が巻き起こったが、支援隊にしてみれば課題を遂行して、一般にこれだけ情報が洩れて批判が起こるとは予測していなかったのではないか?

なぜ、彼に自分たちのキャリアをリスクにさらしてまで、支援に回らねばならなかったのか、。支援の対象の本人である彼が、支援にふさわしい人物なのか。

この謎のディーテールをこれ以上とことん解明したところで、何か意味があるのかと思う。何故かといえば、支援を受ける本人に資質がなければ支援がすべて無駄に終わるから。NYBEに合格できないという客観的な事実で第三者にも明白になる。

生きてきた年月より残っている時間が短いおばちゃんにとっては、ややこしいことを押し付けられてNOっと言えんかったんかいな?日本の学校ではデベイトとを取り入れて、Noといえる日本人を育てることがこれからの課題ではないか。

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