Metropolitan Museum

メトロポリタンねぇ?
H1Bグリーン・カードもメトロポリタンはサポートする組織である。
でも今年のH1Bのregistrationは3月1から3月18日まで。H1Bなら抽選で半分落ちるのに、メトロポリタンだけ別枠なんですかね?それとも同枠で抽選で落としてから、審査なのか。もひとつグリーンカードはH1Bからサポートしたのか、それともいきなりグリーンカードなのか?狙うならいきなり永住権か。

去年のクリスマスに奥さんが手土産下げてケネディー元大使を訪ねたって件。ケネディー元大使はメトロポリタンで働いたことがあるから、橋渡しを頼みに行ったって見方をする人がいます。

アメリカの政治家はことあるごとに身辺のスクリーニングにさらされる。
相対する政治家が追い落とそうと身辺のスキャニングをする。スキャンダルがでたら選挙に勝てない。スキャンダルの中で致命的なのが「違法移民」。下半身スキャンダルなどより選挙民の目が厳しい。

近くにはアラスカ州のペイリン候補が違法移民の雇用でダメージを食らったと思った。とにかくナニーや家政婦や身近な使用人をしらみつぶしに調べて、違法移民が混じっていないかチェックされる。使用人を自己申告で雇用して実際はイリーガルだった!などが敵側の政治家にばれたら選挙運動は終わりだ。

アメリカの政治家は選挙を潜り抜けねばならぬから、元プリンセスの訪問でもケネディー氏がおいそれと危ないビザの工作には動くとは思えない。弁護士で外交官のケネディー氏と比べると、元プリンセスには、「元プリンセス」という身分以外に何一つカードがない

頭脳も経験もライセンスも人脈も世を渡っていける能力も、まして何かのために自分が工作をするなどという能力があるとも思えない。ケネディー氏と彼女では気の毒くらい人間のサイズが違いすぎる。

弁護士のケネディー氏ならフォーダムのスキャンダルは容易に知るね。メトロポリタンもフォーダムのスキャンダルが聞こえていればアウトか。

人の縁と義理と勲章と寄付で、外務省の要請には一番弱そうなデジタル博物館をあきらめたなら個人的にはうれしい。こういう民間組織が食い物にされなくてよかった。

奥野弁護士が小室圭のサポートに再び動くという報道があったが、アメリカ側でNYBE やNYBAが質問状をフォーダムやゲーリー氏に発射している状況で、あまりにも危機管理がないとしか思えない。後記:アメリカ側支援部隊弁護士は息をひそめているようである。その代わりに活動しているのが外務省。

去年レイオフをしたMarquette大学への入学工作は進んでいたようである。

The Metropolitan Museum Of Art has filed 31 labor condition applications for H1B visa and 2 labor certifications for green card from fiscal year 2019 to 2021. The Metropolitan Museum Of Art was ranked 6836 among all visa sponsors. Please note that 1 LCA for H1B Visa and 0 LC for green card have been denied or withdrawn during the same period.


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