秋篠宮と小室夫妻の密約

秋篠宮さまと小室さん夫妻との間で交わされているという“約束”とは?デイリー新潮8/22(月)https://news.yahoo.co.jp/articles/00b29ec607b50bd7b6837016e251d6bd7833f828?page=1 小室圭関係の記事がぽつぽつあり読んでいてムカムカする。記事に目あたらしい情報はない。 精度のある情報ソースとしては、ニューヨークの外務省、宮内庁… Continue reading

日本の消費税

絶対におかしい消費税! 税金の基本は「富める者」から徴収して「貧しき者」に分配すること。赤字の零細企業に支払いを義務付けているのに、輸出大企業には莫大な還付金が!元静岡大学教授で税理士の湖東京至 https://news.yahoo.co.jp/articles/a7efeb23f91f12ed688563e5d2c7f1bc3200db5e 引用ーー なぜ「消費税」が悪法なのか?湖東ー 消費税は… Continue reading

雨雲レーダー

テレビのニュースは何をやっとるか?と、伊豆在住のおばちゃんは夕べ思った。 この季節になると毎年ドキドキしながら台風ニュースと雨雲レーダーをチェックする。 中心勢力が強いか、進路は東北か、雨か、風か? 九州方面を襲わず、南の海上から東北に向かって北上し日本上陸する台風のほとんどが静岡県を通過してゆくのである。嫌ぁ~~。 2019年の逆回り台風では、山の家が一軒がけ下に落ちた。家が接置している道路が崩… Continue reading

あかすりタオル1号 2号

時折断捨離がしたくなる。母や猫が亡くなった後、雨続きでうっとうしい時、テレビで家のビフォアー・アフター番組を見たとき。使わないものが多すぎると感じた時。汚部屋を掃除する番組などを見たときは一番いけない。いたたまれなくなる、ウチも捨てなくちゃと町内指定ゴミ袋を取り出す。 おとといも何かの拍子にむらむらと捨て捨てスイッチが入ってしまった。物を捨てたくないおじちゃんは、警戒心いっぱいでおばちゃんの手元と… Continue reading

自家製スローライフ

麓の気温は37度だった。山の登り口は両側から木がおおいかぶさっているので日さしが和らぐ。100M標高登ると1度近く気温が下がる。 今日はこの夏最高気温らしいから管理事務所あたりまで登ったら、アスファルトの照り返しが熱いのか、ゆらゆら陽炎が昇る。 前にいるグレーメタリックの車は品川ナンバーで夏休みでやってきたのかもしれない。止りたいのか出たいのか、メインストリートに出るまえにしばし悩んでいる。道を忘… Continue reading

小室夫妻と健康保険

ある動画によると、小室眞子さんはコロンビア大学病院のメンタルと婦人科で目撃されているのだという。もっといいアパートに移りたいという要求は厳密にいえば2Bedに移りたいと言っているらしい。 婦人科通院が確かな情報なら、子供が一人増える時のために2Bを探しているというのは理屈に合う。ビザか永住権を総領事館ぐるみで確保したのというのが前提だが。何故なら健康保険の問題もあるからだ。 F1の留学生ビザの小室… Continue reading

モグラ激辛の戦い

思いもかけず絢爛に咲いたカンパニュラが終わって、あちこちに気になる土のふくらみが現れた。まさか。 去年の秋、ついにおばちゃんは堪忍袋が切れて、昭和の駄菓子屋さんでフーセンガムをひと箱おとな買いし、敵地に絨毯爆撃ならぬ絨毯地雷を埋伏してやった。 地下に埋め込んだフーセンガムを食べたのか、それとも風船ガムの匂いの土地が嫌になったのかメインストリートと登り口の花壇からトンネルが増えることはなくなった。 … Continue reading

老キャプテン

コンピューター・サークルを覗きに行った結果、どうなったかというと長老さん81歳と知り合いになった。もと船長さんなのでキャプテンと呼ぶ。メールの問い合わせの返事に書いてあった通り、サークルのメンバーは後期高齢者で占められていた。 同じく初参加の見学者のキャプテンは身軽にテーブルやイスをセットしていて僕もここは今日が初めてなんですとおっしゃった。見学者はサークルの去年の課題の成果、絵入り暑中見舞いはが… Continue reading

破産者マップに思う

日本の破産者マップが数年前オンラインで初めて登場したときは発想に驚いた。下世話な好奇心というのは誰にもあるので、無料サイトならきっと閲覧が殺到するだろうと思った。破産者マップがYahooニュースのヘッドラインになり、アクセスが集中してサーバーが一時停止するなどしてから、勧告によりあっという間にサイトの運営自体が停止したので、それでまた衝撃だった。 世の良識ある人が目をひそめたのは、自分の地域のどん… Continue reading

小室圭・父親になる覚悟―

これからも「他人の善意」に頼って生きていくのかーープレジデント・オンライン 元木 昌彦7・26https://president.jp/articles/-/59960 ジャーナリストの元木昌彦氏が女性セブンや女性自身などの週刊誌を読んで妊活に励む小室夫妻について書いた記事。 元木氏はーーーもし、小室圭さんが3度目の司法試験に受からなかったら、眞子さんが持っているといわれている“持参金”を取り崩し… Continue reading

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