小室夫妻・5月に一時帰国か?

小室夫妻が5月に帰国か。
ビザ待ち退去で一時帰国。

ビザ問題では外務省と周囲がサポートに回って、やっとOビザか。おばちゃんなんかからすると、渡辺直美と一緒か?と思う。
相当じたばたして外務省ができる手をまわしてO―1なら彼らの実力は底が知れている。

アメリカの会社で同僚からランチの使い走りにされるのはマウントあるあるだ。
知り合いのご主人もやられた。同僚に俺たちのランチを買ってこいというのは、「お前は戦力外だから」つかいっぱしりが適当と言われているのだ。知り合いには申し訳ないが会社の中での能力と実力がすでに露呈しているのである。

アメリカで同僚からマウントされ始めたら、見返すために死に物狂いに努力してできるところを見せるか、会社を辞めるかしかない。 俺は、お前らのランチを買うためにこの会社で働いているんじゃないとタンカ切った後に、知り合いのご主人はその後会社を辞めてしまった。

 
小室圭にはもともとアメリカ人に伍して仕事をする能力がないから、屈辱を耐え続けるか辞めるかするしかない。在籍すれば生き馬の目を射抜く弁護士事務所の職場で踏みつけにされるだけだ。口はアメリカ人の同僚のほうが立つ。当たり前だ試験にパスした弁護士だから。

夫妻が一時帰国して驚くのは日本のSNSと世論だろう。
今まで見なくて済んだYahooのヘッドラインも嫌でも目に入り彼らに対する反感が結婚当時よりさらに高まっているのを感じるに違いない。

同時に小室夫妻の日本社会の嫌悪感もやはり高まるだろう。こんな国にはやっぱり帰ってきたくなかった。この国には住めない、と。

小室眞子さんの究極の目標は「米国永住権」である。多くの外国人と同様にビザに規制される身分から一刻も早く抜け出し、米国で安定した生活を手に入れること。O-1から永住権への道は開かれているから伝手とサポートを使いまくれば数年後に永住権を手に入れられるかもしれない。

しかし、皇室というラベルが通用しない実力の世界はある。
コネがあるのは組織のトップだろうが、同僚のアメリカ人にコネは効かない。アメリカ人同僚のメンタルは強いぞ。日本の無菌室で育ったような彼女がどう生き延びていけるか見ものだと思う。

お先真っ暗だと思う。移住してすべての外国人が味わってきた不安だ。


mikie@izu について

海外在住何十年の後、伊豆の山に惹かれて古い家を買ってしまい、 埋もれていた庭を掘り起こして、還暦の素人が庭を造りながら語る 60年の発酵した経験と人生。
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1件のコメント

  1. Mikie様、

    在米です。
    仰る通りです。アメリカ人の同僚は強いです。それよりも、もし日本人の同僚が居たらもっと怖いですよね。みんな大変な苦労をして自分の地位を自分で掴み取った人たちですからねぇ。伝手やらコネで入って来たコなんてハナにもかけないか、心底バカにするでしょうね。大変だー

  2. 例のお弁当ピックアップの写真と記事なんですが、私はセットアップなのではないかと思っています。理由は、未だに報道協定はあると思うからです。通勤していないのではないかと言う噂もあったので、日本国民向けに、「ちゃんと仕事しているんだよ、雑用も嫌がらずこなしているんだよ。」と言う事ではないかと。。まさか、即、弁当氏なんてあだ名をつけられるとは思っていなかったでしょうが。。私は、このようなアピ-ルやSECの解説文の名前を見るからに、LS社がH1Bを申請し、雇用を続けるのではないかなと想像しています。

    前に、米国大手弁護士事務所に勤務の知人(IT関係で)と話した事があるのですが、そのような事務所の弁護士は夜遅くまで働いていて、事務所で一流ホテルのように夕食を提供してもらえ、シャワーもあり、仮眠もできるそうです。今回、彼は一人か二人分のお弁当をピックアップしていたようですが、いつもやっているのかな?とも思います。私の少ない経験では、お昼などのお弁当を頼んでいる人は見た事がありません。もちろん、忙しい弁護士事務所のようなところではなかったので比べる事はできませんが。。多分あまりこき使いすぎても、人種差別とかイジメとか言われる可能性もないかな、とか思ったりするんですが、考えすぎでしょうか。

    仰る通り、アメリカ人の同僚は強いんですが、M子さんは果たして同僚と一緒に毎日働くのかな。。とも思ったりします。C氏が直属の上司で、彼が全面的にサポ-トするとして、業務の内容が日本美術品であれば、同僚からの苦情はあまりないのではないでしょうか。今回のように、時々、美術品の解説文に名前が出るぐらいなのでは。。C氏が上司でいる限りは、安泰だと思いますが。

    M子さんが、O1が間に合わず一時帰国するのですかね。。もしそうだとして、彼氏もこの時期に帰国して(H1bが通っていたとして)、試験勉強ができないですね。彼の滞在が例え何週間だけとしても勉強時間が削られるでしょうから、nyに居た方がいいんでしょうに。

    帰国されるとしたら、ファーストクラスを貸し切りなんでしょうね。そうすれば、濃厚接触の可能性はゼロですから。3回目のワクチンを受けていれば隔離もないそうですね。。

  3. 双子の小室が帰国する。
    飛行機は忖度無しのエコノミー。
    羽田からの移動は電車。
    滞在は横浜の小室の実家で同居。
    警備費は最低で済む。

    多くの国民が皆そうしてる事。
    税金投入なんて一切する価値無し。
    それでこそ一般人だ。

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